社会民主党

社会民主党について

現職議員

照屋 寛徳

照屋 寛徳

社民 , 沖縄県 2区
吉川 元

吉川 元

社民 , 九州ブロック
福島 みずほ

福島 みずほ

社民 , 全国ブロック

賛成する政策

  • 拉致問題の解決

    日朝平壌宣言に基づき、拉致問題の解決と国交正常化について粘り強く交渉します。(2019年参院選選挙公約、2020年9月30日閲覧)

    外交 (6)
  • 中国との良好な関係

    アジア、太平洋の多国間安全保障対話を促進させます。米国、韓国、北朝鮮、中国、ロシアと日本による6ヵ国協議の枠組みを発展させ、地域の集団安全保障の枠組みを強化し、北東アジア非核地帯と北東アジア地域の総合安全保障機構の創設をめざします。

  • 最低賃金の引き上げ

    最低賃金について、「大都市一極集中」や「大都市と地方の格差拡大」を是正するため、地域別から全国一律に転換し、時給1000円に引き上げ、1500円をめざします

    景気・経済 (8)

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反対する政策

  • 憲法改正

    憲法とは、主権者たる国民が、政治権力の専制支配を防止し、個人の自由や権利を保障させるために政治権力を縛るためのものです。しかしアベ政治の暴走そのものにみられるように、現実の政治は、平和と暮らしを破壊する憲法の理念や憲法が保障している人権が守られ活かされているとはいえない現状にあります。[…]今ほど憲法の理念や条文が、暮らしや政治に活かされるよう努力することが求められているときはありません。憲法が空文化し空洞化している現実を、憲法の理念や条文に沿って改革していく「活憲」運動を進め、改憲や条文の有名無実化の流れを押し戻していきましょう。(当面の改憲の論点に対する見解、2017年07月20日)

    憲法 (2)
  • 日米同盟の維持・強化

    日米安保条約は、将来的に経済や文化面での協力を中心にした平和友好条約への転換をめざします。米国追従の外交政策を改め、平和憲法の理念に沿った「人間の安全保障」重視の多国間の外交政策を進めます。安倍政権が「TAG」と称する、TPP以上に市場開放を迫られかねない日米2国間の新たな貿易協定を阻止します。(2019年参院選選挙公約、2020年9月30日閲覧)

    外交 (6)
  • カジノ・IRの整備

    ギャンブル依存症の増加や地域経済を破壊しかねないカジノ(統合型リゾート施設)の誘致に反対します。パチンコへの規制(出店規制・広告規制)を強化するとともに、ギャンブル依存症対策を実施します。(2019年参院選選挙公約、2020年9月30日閲覧)

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中立的な政策

  • 北朝鮮への圧力強化

    北朝鮮の核開発とミサイル技術開発に反対します。徹底した対話による外交努力で平和解決をめざします。(2019年参院選選挙公約、2020年9月30日閲覧)

    外交 (6)

党の主要な役職者

社民党国会対策委員長 照屋 寛徳
社会民主党政策審議会長 吉川 元
社会民主党副幹事長 吉川 元
党首 福島 みずほ