憲法改正

この政策について 未達成

憲法9条の改正や緊急事態条項など条文問わず憲法の改正を目指す政策。

政策への賛否(議員)

412人
99人
39人
賛成 74.91%
反対 18.0%
中立 7.09%

賛成する議員 (412)

我々は日本の国家像を描くため、憲法改正議論を堂々と行います。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

中西 祐介のプロフィール

国民の生命・財産・領土を敢然と守り抜き、自由人権思想や法の支配という普遍的価値を世界へ普及させる役割をわが国が担っていくべきと考えます。そのために憲法改正をはじめとした法整備を進めてまいります。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・各都道府県から参院議員選出・改憲発議要件を過半数にについてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

長峯 誠のプロフィール

国民の理解に基づく時代に合った憲法改正(公式サイト、2020年11月5日閲覧)

野上 浩太郎のプロフィール

憲法は不磨の大典ではありません。時代の変化に合わせて改正すべきです。国民の知る権利・プライバシー権や自衛隊の役割の明記、地方自治の確立など、改正すべきテーマを憲法審査会で議論した上で発議し、国民投票で主権者である国民の判断を求めていきます。(公式サイト、2020年10月28日閲覧)現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・集団的自衛権の保持・プライバシー権・知る権利・首相公選制についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

松沢 成文のプロフィール

憲法96条の改正による国民的議論の進展。(公式サイト、2020年10月29日閲覧)現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として教育の充実に向けた環境整備・地方公共団体の権限強化・憲法裁判所設置についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

室井 邦彦のプロフィール

教育無償化等に向けて、憲法改正議論を強く促進。時代にそぐわない部分がでてきた日本国憲法について、改正を前提に議論を深めていきます。特に教育無償化、統治機構改革、憲法裁判所の設置の三項目について改正を目指します。(公式サイト、2020年10月29日閲覧)現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要がある」と回答。改正すべき項目として教育の充実に向けた環境整備・地方公共団体の権限強化についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

柳ヶ瀬 裕文のプロフィール

自衛隊を憲法に明記し、日本の平和を国民の手=自衛隊によって守ります。速やかなる憲法改正国会発議の実現。(公式サイト、2020年10月30日閲覧)現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・家族の尊重や相互扶助・各都道府県から参院議員選出・憲法裁判所設置・改憲発議要件を過半数に・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

和田 政宗のプロフィール

緊急事態条項の導入、自衛隊の強化、憲法改正発議要件の緩和(公式サイト、2020年10月1日閲覧)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

小里 泰弘のプロフィール

「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という問いに対して「賛成」と回答。また、「憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。」という問いに対して「改正して、自衛隊の役割や限界を明記すべきだ」と回答。(第48回衆院選候補者アンケート、毎日新聞、2017年10月)

橘 慶一郎のプロフィール

国民主権・基本的人権・平和主義を守り立憲主義を貫く 「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という問いに対して「賛成」と回答。また「憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。」という問いに対して「改正には反対だ」と回答。(第48回衆院選候補者アンケート、毎日新聞、2017年10月)憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として衆議院の解散・情報公開についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

長妻 昭のプロフィール

平和と日本の独立主権を守り抜く憲法を、国民の手で作り上げる最前線に立ちます。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)現在の憲法は「変える必要がある」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

有村 治子のプロフィール

教育無償化・統治機構改革・憲法裁判所の設置について改正を提案。首相公選制の導入を提言。知る権利やプライバシー権など、新しい人権規定の追加(公式サイト、2020年11月5日閲覧)現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要がある」と回答。改正すべき項目として教育の充実に向けた環境整備・首相公選制・地方公共団体の権限強化・憲法裁判所設置についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

おときた 駿のプロフィール

国民主権・基本的人権の尊重・平和主義の3つの柱からなる日本国憲法は、世界に誇るべき憲法です。憲法の本質は、国民の生活を守るために国家権力を縛ることにあり、国民の理想を語るものが憲法ではあり得ません。権力者の権力者のための憲法改正ではなく、時代変化にマッチした国民福祉の向上に資する憲法のあり方がどうあるべきかをしっかりと議論していきます。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要がある」と回答。改正すべき項目としてプライバシー権・知る権利・教育の充実に向けた環境整備・地方公共団体の権限強化・憲法裁判所設置・首相の解散権に制約についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

熊谷 裕人のプロフィール

「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という問いに対して「賛成」と回答。(参院選候補者アンケート、毎日新聞、2016年)

田名部 匡代のプロフィール

「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という問いに対して「賛成」と回答。また、「憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。」という問いに対して「改正して、自衛隊の存在を明記すべきだ」と回答。(参院選候補者アンケート、毎日新聞、2019年)現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・環境権・教育の充実に向けた環境整備・改憲発議要件を過半数に・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

橋本 聖子のプロフィール

自衛隊の保持、教育の充実に向けた環境整備、各都道府県から参院議員選出、緊急事態条項に関して憲法を改正する必要があると回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

高橋 はるみのプロフィール

自衛隊の保持、教育の充実に向けた環境整備、各都道府県から参院議員選出に関して憲法を改正する必要があると回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

清水 まさとのプロフィール

自衛隊の保持、教育の充実に向けた環境整備、緊急事態条項に関して憲法を改正する必要があると回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

丸川 珠代のプロフィール

自衛隊の保持、教育の充実に向けた環境整備、各都道府県から参院議員選出、緊急事態条項に関して憲法を改正する必要があると回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

太田 房江のプロフィール

自衛隊の保持、教育の充実に向けた環境整備、各都道府県から参院議員選出、緊急事態条項に関して憲法を改正する必要があると回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

世耕 弘成のプロフィール

わたしたちについて

🔥 いま読まれている記事

最新情報を受け取る

ニュースレターやTwitterをチェックして、最新の記事やニュースを受け取ってください。

大学生のみなさま

リサーチャー募集

法人・団体のみなさま