消費税増税

この政策について 達成

国民民主党の議員の賛否

18人
19人
8人
賛成 40.0%
反対 42.22%
中立 17.78%

賛成する議員 (18)

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

浅野 哲のプロフィール

自身の公式サイトで「物価上昇率2%に至るまで消費税をゼロ%に凍結。(主たる財源は国債)」と明言 「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

泉 健太のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

稲富 修二のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

大島 敦のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

大西 健介のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

岡本 充功のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

奥野 総一郎のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

岸本 周平のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

吉良 州司のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

近藤 和也のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

関 健一郎のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

津村 啓介のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

原口 一博のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

古川 元久のプロフィール

自身の公式サイトで「消費税率の5%→8%、そして8%→10%へと段階的な引き上げについて三党で合意しましたが、肝心の使い道は3党各党で温度差がありました。あらためて三党合意を機能させて、消費税を政局にしない仕組みをつくります。」 「使い道についての合意は、各党の思惑があり困難な作業ですが、社会保障の充実分に手厚くあてる使い方に見直します。特に、消費需要も旺盛な現役世代からは消費税の負担をさせておいて、“果実を実感できない”とのお声もいただいています。」 「消費税率の引き上げは一定の条件で法定化させる方法もあります。例えば、3年おきに1%ずつ引き上げれば、実は3年おきに緩やかな駆け込み需要を喚起することにつながり、結果としての緩やかなインフレ誘導も期待できます。」と明言 「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

古本 伸一郎のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

森田 俊和のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

礒崎 哲史のプロフィール

「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

大塚 耕平のプロフィール

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