外国人労働者の受け入れ拡大

この政策について 未達成

無所属の議員の賛否

20人
4人
13人
賛成 54.05%
反対 10.81%
中立 35.14%

賛成する議員 (20)

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

青山 雅幸のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

秋元 司のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

井出 庸生のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

伊藤 俊輔のプロフィール

私は、すでに日本の産業の現場が外国人労働者なしでは成り立たなくなっている以上、これを踏まえた議論が必要だと考えています。しかし、不足する人材を一時的に補うものという認識では不十分です。本格的な人口減少時代の到来により、これから継続的に外国人労働者を受け入れる、しかも、その中には定住者もかなり存在するという前提で、制度設計すべきです。その際避けられないのが、技能実習生、日系人、留学生といった、いまある外国人の働き方の検証と制度改善です。それぞれ大きな問題を抱えています。まずこの点について、国会でしっかりとした議論が必要です。(BLOGOS、2018年11月14日)

岡田 克也のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

柿沢 未途のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

菊田 真紀子のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

玄葉 光一郎のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

重徳 和彦のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

下地 幹郎のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

田嶋 要のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

中村 喜四郎のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という質問に対して「賛成」(朝日新聞2014衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査、2017年10月) 私が政府の姿勢として最も間違っていると思っていることは、政府が外国「人材」という単語を使っていることに象徴されるように、日本に来る外国人を単なる労働力、もっと直接的に言えば、産業を維持するため、経済発展の為の歯車としか見ておらず、「人間」として見ていないことです。日本人だろうが外国人だろうが、仕事の場では労働者であっても、仕事から離れれば、一人の人間です。生活者です。その観点が余りにも乏しい、いや、全くないと感じます。安倍総理は移民政策ではないから、人手不足が解消したら、帰ってもらうと簡単に言います。技能実習で5年、今回新たに創設する特定技能一号で5年の計10年、移動の自由も家族を呼び寄せることも認めずに労働力として使い倒して、いらなくなったら帰れとポイと捨てるという姿勢で良いのでしょうか。私は良いはずは無い、外国人を労働者として受け入れるなら、長期滞在もしくは永住することも視野に入れた制度設計をするべきで、その為には地域社会の理解や受け入れ体制の整備を合せて行わないと、来る外国人も受け入れる日本人も双方が不幸になると感じています。だからこそ、受け入れる人数については法律できちんと上限を決めて、単に人手不足だからと業界の要請通りに何でもかんでも受け入れ拡大するのではなく、それぞれの地域社会の中で行政の支援体制や学校教育の現場の状況などを考えて地域が受け入れられるキャパの範囲でのみ受け入れる人数を限るべきだと考えます。そして、先程も述べた通り、生活者でもあるのだから、地域社会での生活を支える制度をしっかりと国が責任を持って整える必要があると考えます。そうなると出入国の管理を行っている法務省のみでは対応出来ず、省庁横断的な組織が必要になって来ます。そこで、我々は外国人の生活支援や教育などを整えていく為に、省庁横断的な新たな組織「多文化共生庁」の創設を提案しています。(自身のブログ、2018年12月5日)

初鹿 明博のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)「技能実習生の送り出し国に技術を移転することを建て前に掲げながら、労働者不足を補うために利用されてきた技能実習生制度は、明らかに限界が来ている。私は、外国人を正面から労働者として受け入れる政策転換に基本的に賛成だ。」(自身のブログ、2018年8月20日)

細野 豪志のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

本村 賢太郎のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査

笠 浩史のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

あだち きよしのプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

てらた しずかのプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

永江 孝子のプロフィール

「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

森本 真治のプロフィール