岡本 充功

国民民主党・衆議院

政党名 国民民主党
議会 衆議院
選挙区 東海ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 50歳
誕生日 1971/06/18 00:00
SNS

政治家以前の経歴

滋賀県八日市市出身。1996年名古屋大学医学部卒業。2004年名古屋大学大学院医学研究科博士課程卒業。愛知県厚生連安城更生病院。2003年、民主党の国会議員候補者公募に合格。衆議院厚生労働委員会委員。愛知県第9区総支部長

  • 介護業界における人材不足問題の解決

    介護分野を充実させることで公共工事にかわる雇用を創出する。介護施設を充実させ、高齢者家族を家族と地域でケアしていける社会を目指す。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    不良債権処理は責任の所在を明確化させる。不良債権処理は経済の再生には重要な課題。税金での救済は必要であるがその際必ず経営責任者の責任を明確にし、その方法は私財提供を含む引責辞任を。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 医療政策

    突発的な交通事故や難治性疾患にいつ出会うかわかりません。そんなときにも十分な治療の出来る医療体制の整備を働きかけていきます。高齢者および障害者介護福祉施設の充実と通して住民サービスの向上を働きかけていきます。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    公衆衛生(コロナなど) (3)
  • LGBT支援

    「性的指向又は性自認を理由とする差別の解消等の推進に関する法律案」(LGBT差別解消法案)を野党5党1会派(国民、立憲、無会、共産、社民、自由)共同で衆院に提出した際、衆院事務総長への法案手交に参加した。

    マイノリティ (4)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

就任 退任
社会保障調査会長政務調査会災害部門長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院予算委員会委員衆議院厚生労働委員会委員衆議院災害対策特別委員会理事(R1.11.11現在) 調査中-