尾辻 かな子

立憲民主党・衆議院

政党名 立憲民主党
議会 衆議院
選挙区 近畿ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 46歳
誕生日 1974/12/16 00:00
SNS

政治家以前の経歴

元参議院議員、社会福祉士、介護福祉士

  • 教育無償化

    公教育の無償化により、家庭の経済力に左右されず、誰もが同じスタートラインに立てる社会をつくります。就学前教育から高等教育までの無償化を目指します。それまでの間、給付型奨学金の拡充を進めます。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 最低賃金の引き上げ

    最低賃金を1500円に。賃金アップが困難な中小企業の支援も同時に実施します。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 介護業界における人材不足問題の解決

    保育・教育、医療・介護分野の賃金を底上げします。担い手不足の解消と共に、格差を是正し、公正な分配によって、経済の好循環も同時に生み出します。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    保育・教育、医療・介護分野の賃金を底上げします。担い手不足の解消と共に、格差を是正し、公正な分配によって、経済の好循環も同時に生み出します。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    賃金アップが困難な中小企業の支援も同時に実施します。正社員化を促進すると同時に社会保険費の負担軽減策を検討します。大阪の企業の多くが中小企業であり、中小企業が元気になる仕組みづくりを進めます。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 医療政策

    保育・教育、医療・介護分野の賃金を底上げします。担い手不足の解消と共に、格差を是正し、公正な分配によって、経済の好循環も同時に生み出します。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    公衆衛生(コロナなど) (3)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • LGBT支援

    『カミングアウト〜自分らしさを見つける旅』(講談社)を発表し、レズビアンであることをカミングアウトした。その後はオープンリーLGBTとして活動している。自殺対策に性的マイノリティを入れ、相談窓口を掲載。性同一性障害等の性的マイノリティに対する偏見や差別を助長しかねない教員採用試験における適性検査の実態とその改善等に関する質問主意書を提出。

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えばいますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 憲法改正

    専守防衛を逸脱した集団的自衛権の一部行使容認に反対し、立憲主義を回復します。市民の声なき改憲に反対します。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)憲法改正に対して「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法9条の改正

    自身の公式サイトで「専守防衛を逸脱した集団的自衛権の一部行使容認に反対し、立憲主義を回復します。市民の声なき改憲に反対します。」と明言 憲法改正に対して「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
立憲民主党 --

政党での役職

就任 退任
立憲民主党副幹事長厚生労働部会事務局長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院厚生労働委員会消費者問題に関する特別委員会委員 調査中-