鬼木 誠

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 福岡県 2区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 49歳
誕生日 1972/10/16 00:00
SNS

政治家以前の経歴

福岡県福岡市出身。1995年九州大学法学部法 卒業。西日本銀行(現・西日本シティ銀行)出身。2003年4月に福岡県議会議員選挙に無所属で立候補して初当選。衆議院予算委員会委員。厚生労働部会 部会長代理、税制調査会幹事、自民党青年局 局次長および学生部長、行財政改革推進本部 無駄撲滅PT 幹事、憲法改正推進本部 幹事、中小企業・小規模事業者政策調査会事務局長代理、国土・建設関係団体委員会 副委員長、国家戦略本部 主査、日本・パラオ友好議員連盟 事務局長、皇室プロジェクト 事務局長、国連ハビタット推進議員連盟 事務局長、旅館の未来研究会 会長、動物愛護議連事務局次長、前環境大臣政務官。

  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
厚生労働部会 部会長代理 調査中-
税制調査会 幹事 調査中-
中小企業・小規模事業者政策調査会事務局長代理 調査中-
青年局 局次長および学生部長 調査中-
行財政改革推進本部 無駄撲滅PT 幹事 調査中-
憲法改正推進本部 幹事 調査中-
国土・建設関係団体委員会 副委員長 調査中-
国家戦略本部 主査 調査中-
日本・パラオ友好議員連盟 事務局長 調査中-
皇室プロジェクト 事務局長 調査中-
国連ハビタット推進議員連盟 事務局長 調査中-
LPG対策議員連盟事務局長 調査中-
ガスエンジン発電機の活用を促進する議員連盟事務局長 調査中-
旅館の未来研究会 会長 調査中-
動物愛護議員連盟事務局次長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院予算委員会委員 調査中-
憲法審査会委員 調査中-
議院運営委員会委員 調査中-
政治倫理審査会委員 調査中-
政治倫理の確立及び公選法改正に関する特別委員会委員 調査中-