勝俣 孝明

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 東海ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 45歳
誕生日 1976/04/07 00:00
SNS

政治家以前の経歴

静岡県沼津市出身。学習院大学経済学部卒業。慶應義塾大学大学院経営管理研究科卒業。スルガ銀行株式会社。2012年12月16日の第46回衆議院議員総選挙に、静岡6区から自由民主党公認で出馬。衆議院財務金融委員会委員、経済産業委員会委員。自民党 衆議院 静岡県第6選挙区支部 支部長。

  • 年金政策

    医療、介護、年金制度を見直し、明示化することにより、国民の将来への不安を解消(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    社会保障 (4)
  • エネルギーの安定供給

    新エネルギー開発(原発に依存しない社会を構築)(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 拉致問題の解決

    拉致被害者全員の早期帰国(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    外交 (6)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    中小企業の新規事業支援、起業家の育成により新たな産業を生み出す(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 震災復興政策

    東日本の早期復興(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 雇用対策

    ファルマバレープロジェクトを活かした起業家支援により新産業を生み出し雇用創出(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

  • 教育政策

    天然資源に乏しい我が国唯一の資源『人財』を、学校・家庭・地域で育てる。地産地消に基づく食育の推進やスポーツ・トレーニング等による予防医療の促進。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    ワークライフバランスの推進、保育施設の拡充による働く世代の支援(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    農林水産業の振興(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 公共事業政策

    高齢化社会に対応するため公共交通機関の再整備(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    インフラ (2)
  • 医療政策

    医療、介護、年金制度を見直し、明示化することにより、国民の将来への不安を解消。地産地消に基づく食育の推進やスポーツ・トレーニング等による予防医療の促進。陸海空を効率的に活用した緊急医療体制の構築。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    公衆衛生(コロナなど) (3)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えばいますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「国民の生命と財産を守るため、危機管理の徹底及び毅然とした姿勢で外交・安全保障に臨む」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
静岡県第6選挙区支部 調査中-
支部長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院財務金融委員会委員 調査中-
経済産業委員会委員 調査中-