加藤 勝信

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 岡山県 5区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 66歳
誕生日 1955/11/22 00:00
SNS

政治家以前の経歴

東京都に生る。1979年東京大学経済学部卒業。大蔵省。衆議院議員加藤六月秘書。自由民主党総裁特別補佐・報道局長、厚生労働部会副部会長、社会保障制度に関する特命委員会事務局長。岳父・加藤六月(衆議院議員)

  • 働き方改革の推進

    高齢者の就労の場づくり

    労働 (1)
  • 女性活躍の推進

    すべての女性が自分の希望に応じ、個性と能力を十分に発揮できる社会の実現に向け、女性の積極的な採用・登用、仕事と生活の調和、女性に対する暴力の根絶に向けた取組みなどを進めます。

    女性 (3)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    待機児童の解消など少子化対策を着実に進めます

    少子高齢化 (4)
  • 教育無償化

    幼児教育・保育の無償化。「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 高等教育への支援

    給付型奨学金の大幅な拡充など未来への投資を拡大

    教育 (6)
  • カジノ・IRの整備

    「カジノの解禁に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

  • 地元への貢献

    中国横断自動車道の早期4車線化、国道2号線バイパスの早期開通、小田川合流点付け替え事業

    自治体 (3)
  • 憲法改正

    「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    「憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。」という質問に対して「改正して、自衛隊の役割や限界を明記すべきだ」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 辺野古での新基地建設

    「沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場を同県名護市辺野古に移設する計画を巡って、政府と沖縄県が対立しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。」という質問に対して「沖縄県が譲歩すべきだ」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

    外交 (6)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    加藤勝信厚生労働相は19日午前、日本商工会議所の三村明夫会頭と懇談し、政府が検討を進める外国人労働者の新たな在留資格について対象業種を広げる可能性に言及した。(日経新聞、2018年7月19日)

    雇用 (1)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 教育政策

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 北朝鮮への圧力強化

    「北朝鮮には対話より圧力を優先すべきだ」という問いに対して、「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    外交 (6)
  • 核兵器の廃絶

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 選択的夫婦別姓

    2014年の朝日新聞・東京大学谷口研究室による共同調査では「反対」と回答している

    男女平等参画 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発は日本に必要だと思いますか。」という質問に対して「必要だ」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

    エネルギー (3)
  • 最低賃金の引き上げ

    6月26日、第56回中央最低賃金審議会が開催され、今年の地域最低賃金の改定に関する諮問が行われた。諮問した加藤勝信厚生労働大臣は、6月3日に開催された全世型社会保障検討会議での安倍首相の「新型コロナウイルス感染拡大による企業業績の急速な悪化を受け、本年度の最低賃金の大幅引き上げに慎重な姿勢で臨む」という引き上げに後ろ向きな発言を受け、「中小企業・小規模事業者が置かれている厳しい状況を考慮して検討する」と審議会に求め、賃金を抑制するように注文をつけた。(全労連「【談話】コロナ禍だからこそ最低賃金の大幅引き上げと地域間格差の解消を」2020年6月29日)

    景気・経済 (9)
  • 消費税増税

    「消費税率は2019年10月に10%に引き上げることが決まっています。これに賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月) 「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • LGBT支援

    2018年7月24日の記者会見で、杉田水脈衆議院議員の「新潮45」2018年8月号での「LGBTは生産性がない」という寄稿について質問された際、「個々のお一人おひとりの発言について一つひとつコメントすることはこれまでも差し控えさせていただいておりましたが、[…]厚労省としては様々な環境におられる方々がそれぞれの希望と思いを実現できる様々な施策を推進させていただいている。広く言えば共生社会の実現を進めているわけでありますから、引き続きそうした観点に立って施策を推進したいと思います。」と回答した。

    マイノリティ (4)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 格差・貧困対策

    経済競争力向上と社会的格差の是正どちらを優先するかという問いに対し、「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 治安維持

    「治安維持のためプライバシーや個人の権利の制約は当然だ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 靖国参拝

    「首相には靖国神社に参拝してほしい」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

  • 家族のかたち

    家族のかたちについて「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
総務会長 調査中-
厚生労働部会副部会長 調査中-
社会保障制度に関する特命委員会事務局長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
厚生労働大臣働き方改革担当 調査中-

国会での役職

なし