門 博文

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 近畿ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 56歳
誕生日 1965/08/18 00:00
SNS

政治家以前の経歴

和歌山県伊都郡かつらぎ町出身。1988年和歌山大学経済学部卒業。松下興産株式会社。自由民主党和歌山県第一選挙区支部長。衆議院法務委員会委員、国土交通委員会委員。党 国土交通部会 副部会長、党 国土・建設関係団体委員会 副委員長、党 観光立国調査会 事務局次長、党 交通安全対策特別委員会 事務局次長。

  • 教育無償化

    自身の公式サイトで「消費税増税で財源を確保し、 全世代型社会保障の実現で幼児教育の無償化、高等教育の負担軽減による人づくり革命をひたむきに進めます。」と明言 「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 高等教育への支援

    消費税増税で財源を確保し、 全世代型社会保障の実現で幼児教育の無償化、高等教育の負担軽減による人づくり革命をひたむきに進めます。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    教育 (6)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかといえば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    自身の公式サイトで「消費税増税で財源を確保し、 全世代型社会保障の実現で幼児教育の無償化、高等教育の負担軽減による人づくり革命をひたむきに進めます。」と明言 「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
外交部会 調査中-
部会長代理党 調査中-
運輸・交通関係団体委員会党 調査中-
半島振興特別委員会 調査中-
事務局長党 調査中-
観光立国調査会 事務局次長党 調査中-
交通安全対策特別委員会 調査中-
事務局次長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
予算委員会法務委員会東日本大震災復興特別委員会 調査中-