金子 万寿夫

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 鹿児島県 2区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 74歳
誕生日 1947/01/11 00:00
SNS

政治家以前の経歴

鹿児島県大島郡瀬戸内町出身。瀬戸内町議会議員一期。衆議院総務委員会委員。自由民主党法務・自治関係団体委員会副委員長。

  • エネルギーの安定供給

    木質バイオマスエネルギーの活用を進めます。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 女性活躍の推進

    社会のあらゆる分野で2020年までに指導的地位における女性の占める割合を30%以上とする目標を確実に達成します。仕事と子育て・介護との両立支援やワーク・ライフ・バランスの推進等による『就業継続に向けた環境整備』に積極的に取り組む企業を支援します。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    女性 (3)
  • 教育政策

    学校の耐震化を促進します。公教育を充実させます。全国トップレベルの学力と規範意識を育てます。日教組の偏向教育と決別し、『人間力』を高める教育を再生させます。『教員免許更新制』を厳格に運用し、教育の質を高め、指導力不足教員は教壇に立たせません。『親学』を推進し、家庭教育支援に努めます。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    農商工連携、6次産業化を進め『攻めの農畜産業』を展開します。農業、農村基盤整備事業、農業施設機械整備事業、農業水利施設の長寿命化等の防災、減災を進めます。鳥獣被害対策実施隊の拡充など、鳥獣被害対策を画期的に強化します。農村、農家の所得向上、担い手育成、女性の働きやすい環境づくりを進めます。農地の集約と高度利用を図ります。畜産の振興(酪農、肉用牛、養豚、採卵鶏別の)経営安定対策の強化を進めます。飼料高騰対策の充実や輸出対策を強化します。本県に根ざした特産物(工芸、茶、甘味資源等)の振興を図ります。鹿児島ブランド農畜産物の国内、海外での販路拡大を進めます。国土保全、水源涵養、集落機能など、多面的機能を維持することに対して、新たな『直接支払い制度』を創設します。日本一のブリ・カンパチ養殖の、一層の振興を図ります。消費拡大に努め、コスト削減のため、種苗の生産と安定供給の取り 組みを推進します。沿岸漁業を振興し、マダイ、ヒラメの稚魚の放流を推進すると共に、藻場の造成を図り豊かな海づくりに取り組みます。日本一の養鰻業の振興のため、シラスウナギの保護管理を進めると共に世界で初めて実現したウナギの完全養殖技術の確立に努めます。漁船の燃油高騰対策を充実するなど、漁業の経営安定対策に取り組みます。『かごしまのさかな』のブランド化を進めると共に、急速冷凍技術など新たな保存・流通技術の導入を促進します。持続可能な森林経営を実現する体制づくりに努力します。県産材の利用拡大を支援いたします。間伐の促進、路網の整備、林業関連機械の導入などの支援を充実させます。木材の加工、流通の低コスト化を支援いたします。国産材の積極的な利用を図るため、地域の農林水産品等と交換できる木材利用ポイント制度を推進します。(公式サイト、2020年10月2日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    2014年11月10日におこなわれた選択的夫婦別姓アンケートでは「反対」と回答

    男女平等参画 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自由民主党法務・自治関係団体委員会副委員長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院総務委員会委員 調査中-