上川 陽子

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 静岡県 1区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 69歳
誕生日 1953/03/01 00:00
SNS

📗 経歴

静岡県静岡市出身。東京大学教養学部卒業。1988年ハーバード大学大学院卒業。株式会社グローバリンク総合研究所代表取締役に就任。アメリカ合衆国議会のマックス・ボーカス(英語版)上院議員の政策スタッフ。衆議院憲法審査会幹事、法務委員会委員。党 女性活躍推進本部本部長。

  • 中小企業・小規模事業者支援

    中小企業の活性化・新事業展開・起業のための基盤整備

    景気・経済 (9)
  • 憲法改正

    「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)憲法改正に対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 住宅問題対策

    所有者不明土地問題の解決等の国土活性化・強じん化

    インフラ (2)
  • エネルギーの安定供給

    海洋開発等資源・エネルギーの多様化の推進

    エネルギー (3)
  • 文化政策の推進

    身近な文化・歴史・自然資源を活用した文化GDPの拡充。「観光立国2020」、オールジャパンで世界最高水準のおもてなし(公式サイト、2020年9月30日閲覧)

    文化科学技術 (2)
  • 年金政策

    皆年金制度の堅持(公式サイト、2020年9月30日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 働き方改革の推進

    働き方の多様性とワークライフバランスの実現(公式サイト、2020年9月30日閲覧)

    労働 (1)
  • 子育て支援

    安心して子どもを産み育てることができる環境整備・支援の拡充(公式サイト、2020年9月30日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 選択的夫婦別姓

    上川陽子法相は13日の閣議後会見で「国民の意見が大きく分かれている状況であることも事実だ」などと述べ、制度導入には慎重な姿勢を示した。(朝日新聞、2018年2月13日) 私も選択的夫婦別姓については賛成で、そのために議員として活動してきました。この件については世論調査もあり、さまざまな要望もあります。また、家族制度や結婚についての考え方、あるいは女性の社会の中での位置、役割等が変化しています。ですから、それぞれの時代にふさわしい形で、法律を見直していかなければならないと思っています。(公式サイト、2021年1月5日閲覧)

    男女平等参画 (1)
  • カジノ・IRの整備

    「カジノの解禁に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

  • 社会保障政策

    国民皆保険の堅持。健康寿命の延伸と予防医療・介護の実現。地域包括ケアシステムの実現(公式サイト、2020年9月30日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    新たな在留資格の創設に向け、政府が関係省庁や経済界、自治体関係者などを交えた検討会を設置したことが4日分かった。上川陽子法相が閣議後の記者会見で明らかにした。初会合は13日。外国人労働者の受け入れ環境の整備について議論し、年内に対応策を取りまとめる。上川法相は、「『国民の声』を聴く会議」を近く設置し、受け入れを求める各業界や国民の意見を反映させる考えも表明。上川氏は「日本で学び、生活する外国人を社会の一員として受け入れ、共に生きていくため、環境整備に努めたい」と述べた。(産経新聞、2018年9月4日)

    雇用 (1)
  • 教育政策

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 核兵器の廃絶

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 税制改革

    「所得や資産の多い人に対する課税を強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 共同親権

    「『離婚に伴い養育への深刻な影響が指摘され、女性の社会進出や父親の育児への関与の高まりから養育のあり方も多様化している』と指摘。『喫緊の課題。チルドレンファーストの観点から実態に即した検討がなされることを期待している』と語った。」(朝日新聞、2021年1月15日) 親子断絶防止議員連盟(現共同養育支援議員連盟)に加入

    子育て (1)
  • 靖国参拝

    「首相には靖国神社に参拝してほしい」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

  • 家族のかたち

    家族のかたちについて「どちらかと言えば夫婦と複数の子どもが揃っているのが家族の基本形だ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

  • 辺野古での新基地建設

    「沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場を同県名護市辺野古に移設する計画を巡って、政府と沖縄県が対立しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。」という質問に対して「無回答」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

    外交 (6)
  • 原発ゼロ

    「原発は日本に必要だと思いますか。」という質問に対して「どちらとも言えない」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

    エネルギー (3)
  • 安全保障政策の推進

    テロ情勢等の深刻化に対応する安全保障・治安の基盤強化。第3次基本計画を踏まえた犯罪被害者等の保護・支援。再犯防止推進法に沿った再犯防止施策の推進 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 格差・貧困対策

    経済競争力向上と社会的格差の是正どちらを優先するかという問いに対し、「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 北朝鮮への圧力強化

    「北朝鮮には対話より圧力を優先すべきだ」という問いに対して、「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    外交 (6)
  • 治安維持

    「治安を守るためにプライバシーや個人の権利が制約されるのは当然だ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

📍 これまでの選挙歴・選挙区

🚩 所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 - -

政党での役職

就任 退任
司法制度調査会会長 調査中 -

内閣での役職

なし

🏛️ 国会での役職

就任 退任
衆議院憲法審査会幹事 調査中 -
文部科学委員会 理事 調査中 -

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