北側 一雄

公明党・衆議院

政党名 公明党
議会 衆議院
選挙区 大阪府 16区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 68歳
誕生日 1953/03/02 00:00
SNS

政治家以前の経歴

大阪府出身。1975年創価大学法学部卒業。弁護士、税理士。衆議院憲法審査会幹事、国土交通委員会委員。副代表、税制調査会顧問、憲法調査会長。父・北側義一(元衆議院議員)

  • 教育無償化

    幼児教育の無償化、無利子奨学金の拡充など、教育費の負担軽減を促進します。(公式サイト、2020年11月5日閲覧)「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 道州制の導入

    都道府県を廃止し、地域主権型道州制を実現します。そのための法整備を早期に進め、国会議員と国家公務員を半減します。(公式サイト、2020年11月9日閲覧)

    自治体 (3)
  • 年金政策

    低所得者の基礎年金加算制度を創設するとともに、受給資格期間を10年に短縮します。(公式サイト、2020年11月13日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    待機児童ゼロを目指し、保育所の整備と保育サービスの充実を図ります。(公式サイト、2020年11月19日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    中小企業への金融支援を強化し、産業空洞化を防ぐため企業の国内立地を推進します。(公式サイト、2020年12月2日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 行政改革

    都道府県を廃止し、地域主権型道州制を実現します。そのための法整備を早期に進め、国会議員と国家公務員を半減します。(公式サイト、2020年12月7日閲覧)

    政治・行政問題 (3)
  • 雇用対策

    職業教育を学校教育の柱にするとともに、若者の能力開発と雇用創出を推進します。(公式サイト、2020年12月7日閲覧)

  • 教育政策

    教員の資質向上を図るとともに、地域ぐるみで学校、教員をサポートします。(公式サイト、2020年12月9日閲覧)

    教育 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかといえば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 北朝鮮への圧力強化

    「北朝鮮には対話より圧力を優先すべきだ」という問いに対して、「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    外交 (6)
  • 核兵器の廃絶

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 税制改革

    「所得や資産の多い人に対する課税を強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 憲法改正

    憲法改正に関して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 治安維持

    「治安を守るためにプライバシーや個人の権利が制約されるのは当然だ」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 靖国参拝

    「首相には靖国神社に参拝してほしい」という問いに対して「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

  • 原発ゼロ

    原発に依存しない社会を構築します。(公式サイト、2020年11月2日閲覧)「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査) 危機管理体制を強化し、日米同盟を基軸とした外交・安全保障体制を再建します。

    安全保障 (11)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 格差・貧困対策

    経済競争力向上と社会的格差の是正どちらを優先するかという問いに対し、「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 家族のかたち

    家族のかたちについて「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
公明党 --

政党での役職

就任 退任
副代表 調査中-
税制調査会顧問 調査中-
憲法調査会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院憲法審査会幹事 調査中-
国土交通委員会委員 調査中-