小林 鷹之

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 千葉県 2区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 47歳
誕生日 1974/11/29 00:00
SNS

政治家以前の経歴

千葉県市川市出身。1999年東京大学法学部卒業。ハーバード大学卒業。大蔵省。自由民主党千葉県第二選挙区支部長。衆議院外務委員会委員。党 外交部会長代理。

  • 憲法改正

    時代の変化・要請に即した自主憲法制定に尽力します。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)憲法改正に対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • エネルギーの安定供給

    電力エネルギーについては、太陽光、風力、地熱等の再生可能エネルギーを可能な限り導入し、電力の安定供給、エネルギー安全保障及び地球温暖化対策の観点から、原子力発電を含めた電源のベストミックスを進めます。メタンハイドレートやレアアースなど、日本の領海・排他的経済水域内の海底資源の開発を積極的に進めます。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    地域の担い手である中小企業や小規模事業者に活力をもたらす施策を推進します。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 震災復興政策

    自民党青年局TEAM-11を含め、復興を遂げるまで、被災地に定期的に足を運び、承ったご意見やご要望を基本に据えて復興支援に携わってまいります。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 教育政策

    初等~高等教育課程において、公共心や社会性を育むと共に、我が国の歴史や文化を尊重し、習得する機会を確保します。英語教育、理数教育、ディベート教育を強化し、世界の第一線で活躍できる人材の育成を図ります。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    教育 (6)
  • 消費税増税

    「消費税増税分は全額社会保障に充当します。同時に、年金、医療・介護の制度改革を進め、世代間及び世代内の不公平及び不公平感を是正します。」と明言 「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「国民の生命と財産、我が国の領土・領海・主権は守り抜きます。必要な法令の整備、人員・装備等の確保、情報発信の強化を図ります。」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
外交部会長代理 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院外務委員会委員 調査中-