斉藤 鉄夫

公明党・衆議院

政党名 公明党
議会 衆議院
選挙区 中国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 69歳
誕生日 1952/02/05 00:00
SNS

政治家以前の経歴

島根県邑南町生まれ。東京工業大学・同大学院修士終了。清水建設(株)勤務。工学博士、技術士。

  • 奨学金制度の拡充

    意欲があれば誰でも学べる社会であるために最も重要なのが奨学金制度です。長年、党の文部科学部会長として奨学金の拡充に全力を注いできた結果、受給者が100万人を超えるレベルになりました。今後とも、生涯教育の基盤としての制度の確立に頑張ります。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    教育 (6)
  • エネルギーの安定供給

    地球環境問題は実はエネルギー問題。脱化石燃料で将来は地域分散型太陽水素系社会の実現に取り組んでいきます。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 教育政策

    『学力低下』のひとつの大きな要因に「何のために学ぶのか」という基本認識がないことがあると思います。自然に親しみ、職業体験をし、文化芸術に触れることによって、社会・宇宙の中の自分という認識が生まれてくれば素晴らしいと考えます。自分発見・自己実現のための学習という視点を教育に吹き込みます。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    教育 (6)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
公明党 --

政党での役職

就任 退任
幹事長代行 調査中-
選対委員長 調査中-
税調会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
環境委員会 調査中-
委員 調査中-