櫻田 義孝

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 千葉県 8区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 71歳
誕生日 1949/12/20 00:00
SNS

政治家以前の経歴

千葉県柏市正連寺出身。明治大学商学部商学科卒業。商学士。76年に桜田建設創立。柏市議会議員(2期)、千葉県議会議員(1期)。1996年、衆議院議員総選挙で初当選。元文科副大臣、元内閣府副大臣、元外務大臣政務官、自由民主党教育再生実行本部長、自民党行政改革推進本部本部長を務める。

  • 憲法改正

    憲法改正、自主憲法制定で日本の改革・発展。日本国憲法には、衆議院解散中の参議院の緊急集会を除き、緊急事態に関する規定がありません。緊急事態条項の整備、憲法前文・第9条の問題、外国人の参政権否定、環境権、プライバシーの規定の整備などの問題は、早急に対処しなければならないと考えています。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    憲法 (2)
  • 道州制の導入

    日本再生のシナリオ、二つ目のビジョンは地方分権の拡充です。私は新しい国の形として道州制の導入を持論として政治活動をしてきました。道州制が定着すれば、新しいふるさと意識が生まれ、同時に行政改革、公務員削減も一気に進むと確信しているからです。県の代わりに新しく「道州」を作り、その下に中核となる拠点都市を置く。国→道州→基礎自治体という新しい国づくり、究極の行政改革を実現しようということです。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    自治体 (3)
  • エネルギーの安定供給

    電力をはじめとするエネルギーの安定供給は、豊かな国民生活の維持に不可欠です。現状では原発の安全性を確保しつつ、長期的には風力、太陽光など再生可能エネルギーとのベストな組み合わせを探っていきます。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 教育政策

    道徳教育で『道義の大切さ』を教える。“ゆとり教育”の弊害を反省し、土曜授業を可能にし、その時間を道徳教育にあてるべきです。(公式サイト、2020年10月8日閲覧)

    教育 (6)

なし(現在調査をおこなっています)

なし(現在調査をおこなっています)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

なし