佐藤 英道

公明党・衆議院

政党名 公明党
議会 衆議院
選挙区 北海道ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 61歳
誕生日 1960/09/26 00:00
SNS

政治家以前の経歴

宮城県名取市出身。創価大学経済学部卒業。創価大学大学院経済学研究科修士課程修了。公明新聞に記者として勤務。1995年より北海道議会議員選挙で5期当選。2012年、衆院選比例北海道ブロックで初当選。農林水産大臣政務官などを歴任。

  • LGBT支援

    「20年ほど前の2001年10月、北海道議会議員時代にLGBTと人権をテーマに質問。昨年は、札幌市内で開催された『レインボーマーチ札幌 』のパレードに参加しました。引き続き 誰もが 『自分らしく』生きることができる社会を、そして誰一人取り残さない社会をめざしてまいります。」(2020年6月5日、Marriage For All Japanへの応援コメント) 「人それぞれ見た目や考え方が異なるように、性のあり方も多様です。一人ひとりの多様性を尊重した、差別のない社会、誰一人取り残さない社会、をめざしてまいります。」(2020年9月12日、自身のTwitter)"

    マイノリティ (4)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目としてプライバシー権・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
公明党 --

政党での役職

就任 退任
国土交通部会長 調査中-
団体局次長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
農林水産大臣政務官 調査中-

国会での役職

就任 退任
国土交通委員会 調査中-
理事 調査中-