新藤 義孝

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 埼玉県 2区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 64歳
誕生日 1958/01/20 00:00
SNS

政治家以前の経歴

埼玉県川口市出身。 明治大学文学部卒業。文学士。川口市役所に勤務。1991年の川口市議選で当選。1996年、衆院選比例北関東ブロックで復活し初当選。総務大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣など歴任。自民党埼玉県連会長を務める。

  • LGBT支援

    性的指向・性自認(LGBT)に関する特命委員会の幹事長を務める。

    マイノリティ (4)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
政調会長代理自民党 調査中-
経済好循環実現委員会・委員長自民党 調査中-
経済構造改革に関する特命委員会・事務局長自民党 調査中-
領土に関する特命委員会・委員長自民党 調査中-
地方創生実行統合本部・筆頭本部長代理自民党 調査中-
G空間情報活用推進特別委員会・委員長自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC)初代代表自民党 調査中-
埼玉県連会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
外務委員会 調査中-
筆頭理事衆議院 調査中-
地方創生に関する特別委員会・理事 調査中-