菅原 一秀

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 東京都 9区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 59歳
誕生日 1962/01/07 00:00
SNS

政治家以前の経歴

東京都練馬区出身。早稲田大学政治経済学部卒業。日商岩井にて商社マンとして勤務。91年より練馬区議会議員2期当選。97年には東京都都議選に当選。2003年、衆院選東京9区にて初当選。財務副大臣、経済産業副大臣、厚生労働大臣政務官を歴任。自民党東京オリンピック・パラリンピック実施本部幹事長を務める。

  • LGBT支援

    「カムアウトしなくてもまわりが理解をしてあげられる社会のあり方について議論を進めるべきである。」と述べている。(2018年8月1日、自身のブログ)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えばいますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自民党東京オリンピック・パラリンピック実施本部幹事長 調査中-
自民党広報本部ネットメディア局長 調査中-
介護委員会事務局長 調査中-
タクシー・ハイヤー議員連盟事務局長 調査中-
都市農業を考える議員連盟幹事長 調査中-
治安対策特別委員会事務局長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
経済産業大臣産業競争力担当国際博覧会担当ロシア経済分野協力担当原子力経済被害担当内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構) 調査中-

国会での役職

なし