杉本 和巳

日本維新の会・衆議院

政党名 日本維新の会
議会 衆議院
選挙区 東海ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 61歳
誕生日 1960/09/17 00:00
SNS

政治家以前の経歴

日本興業(現 みずほ)銀行

  • 保育園・待機児童問題の解決

    <企業内保育所の確保>   会社へは、子供と一緒に通勤でき、必要なときはすぐに子供のところに行けるよう、企業が、社内に保育所を確保するため、必要な補助を行います。(公式サイト、2020年10月9日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    10億円程度の地域ベンチャーキャピタルを創設。起業に、費用は一切不要。アイデアが優れた起業を、全面支援し、地域に活力ある企業を増やします。起業選定や起業サポートは、ベンチャーキャピタリストが行い、安定成長を側面支援。市民が、ベンチャーキャピタルや個別の起業に、長期投資できる仕組みを作ります。(公式サイト、2020年10月9日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 少子化対策

    <出産費用補助(第1子100万円、第2子以降200万円)>  若い世代が、産前産後にかかる費用を、気にすることなく、出産ができるよう変えていきます。費用は、租税特別措置の見直しで捻出します。(公式サイト、2020年10月9日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 高齢化対策

    鉄道各駅を起点とした、環状やノンストップのミニバスを創設。頻度が高く、気軽に公共交通機関を利用できる仕組みを提供し、 高齢者でも、移動が簡単な街を目指します。(公式サイト、2020年10月9日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 子育て支援

    <交通機関に、安心スペースを確保します>  妊婦を表示する、バッジなどを作る。通勤電車やバスで、通勤時の不安をなくし、妊娠早期時点から、子供が小学校に入るまで、保護者と子供が利用可能な、有料の安心スペースを確保する。費用は自己負担と行政負担で、通勤時の安心を確保します。 妊婦は、外部から見てわかる時期より、その前に流産の可能性がある。妊娠が確認できた時点で、バッジのようなものを配布し、多くの人間が補助する気持ちを持てる表示が必要。(公式サイト、2020年10月9日閲覧)

    社会保障 (4)
  • LGBT支援

    「偏見のない社会になるといいと思います。」(2019年12月28日、MARRIGE FOR ALL JAPAN同性婚の実現に向けてメッセージ)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えばいますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として地方自治・衆議院の解散・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として地方自治・衆議院の解散・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査

    雇用 (1)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
日本維新の会 --

政党での役職

就任 退任
国会対策委員会副委員長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
財務委員会委員 調査中-