竹下 亘

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 島根県 2区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 75歳
誕生日 1946/11/03 00:00
SNS

政治家以前の経歴

島根県飯石郡掛合町出身。慶應義塾大学経済学部卒業。日本放送協会に入局。85年より竹下登の秘書を務める。2000年、衆院選島根2区にて初当選。環境大臣政務官、財務副大臣、復興大臣、自民党組織運動本部本部長など歴任。衆議院予算委員長を務める。竹下登(第74代内閣総理大臣)は異母兄。

  • 介護業界における人材不足問題の解決

    医師や看護師、福祉、介護職の人材の確保と養成をはじめ、持続可能な地域医療、福祉を目指すとともに、出産や子育てに対する支援や障害者への支援の強化を進めます。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 環境保全政策

    環境保全対策の推進(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    環境 (2)
  • 震災復興政策

    被災地の迅速な復興にも努めます。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 教育政策

    教育の充実(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    医師や看護師、福祉、介護職の人材の確保と養成をはじめ、持続可能な地域医療、福祉を目指すとともに、出産や子育てに対する支援や障害者への支援の強化を進めます。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    農林水産業の振興(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • LGBT支援

    天皇、皇后両陛下が国賓を迎えて開く宮中晩餐(ばんさん)会をめぐり、「(国賓の)パートナーが同性だった場合、私は(晩餐会への出席には)反対だ。日本国の伝統には合わない

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)自民党の反対派議員による「『絆』を紡ぐ会」のメンバー。

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査) 「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自由民主党島根県支部連合会会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院予算委員長 調査中-