辻元 清美

立憲民主党・衆議院

政党名 立憲民主党
議会 衆議院
選挙区 大阪府 10区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 61歳
誕生日 1960/04/28 00:00
SNS

政治家以前の経歴

奈良県吉野郡大淀町出身。早稲田大学教育学部卒業。教育学士。名古屋大学教育学部附属高校卒業後、デパートで2年間販売員として勤務。96年、衆院選比例近畿ブロックにて初当選。国土交通副大臣、内閣総理大臣補佐官(災害ボランティア活動担当)など歴任。民進党役員室長、民進党大阪府第10区総支部長を務める。

  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という質問に対して「どちらかと言えば賛成」(朝日新聞2014衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査、2017年10月)「受け入れ体制の前提がないまま、労働力にだけ着目した法案であれば、国会に提出する環境にはないのではないか。慎重に十分な時間をかけて、多岐にわたる問題点を審議しなければならない」(2018年10月31日、記者会見)

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    脱原発グリーンエネルギー成長戦略(公式サイト、2020年11月2日閲覧)「原発ゼロか存続か」という問いに対して「いますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 介護業界における人材不足問題の解決

    子育て・介護を社会全体で支える(公式サイト、2020年11月11日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 年金政策

    年金の公正な運用(公式サイト、2020年11月13日閲覧)

    社会保障 (4)
  • いじめの撲滅

    子どもをいじめ、差別からまもる(公式サイト、2020年11月24日閲覧)

    教育 (6)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    商店・中小企業支援(公式サイト、2020年12月2日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 行政改革

    言論の自由をまもる、情報公開の徹底(公式サイト、2020年12月7日閲覧)

    政治・行政問題 (3)
  • 雇用対策

    同一労働・同一賃金の実現(公式サイト、2020年12月7日閲覧)

  • 少子化対策

    子育て・介護を社会全体で支える(公式サイト、2020年12月8日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 教育政策

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 格差・貧困対策

    経済競争力向上と社会的格差の是正どちらを優先するかという問いに対し、「どちらかと言えば経済競争力を多少犠牲にしても格差是正を優先」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 核兵器の廃絶

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 税制改革

    「所得や資産の多い人に対する課税を強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 家族のかたち

    家族のかたちについて「ひとり親家庭やDINKSなど家族の形は多様でよい」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

  • LGBT支援

    東京レインボープライド2017にて、野党4党(民進、共産、自由、社民)でLGBTへの差別解消法案を提出したこと、大阪市で同性カップルの里親が成立したことの2点を報告事項として挙げた。「本当に誇らしく思った。一人ひとりの人たちが自分らしく、明るく、誇らしく生きられる社会に向かって、みんなで頑張っていこう」と会場の参加者に呼びかけた。

    マイノリティ (4)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • カジノ・IRの整備

    高槻・島本の国会議員で唯一カジノ法案に反対(公式サイト、2020年11月10日閲覧)

  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 北朝鮮への圧力強化

    「北朝鮮には対話より圧力を優先すべきだ」という問いに対して、「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    外交 (6)
  • 治安維持

    「治安を守るためにプライバシーや個人の権利が制約されるのは当然だ」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に関して「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 靖国参拝

    「首相には靖国神社に参拝してほしい」という問いに対して「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
立憲民主党 --

政党での役職

就任 退任
国会対策委員長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし