津村 啓介

国民民主党・衆議院

政党名 国民民主党
議会 衆議院
選挙区 中国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 50歳
誕生日 1971/10/27 00:00
SNS

政治家以前の経歴

岡山県津山市出身。東京大学法学部卒業。日本銀行に入行。2001年、オックスフォード大学経営学修士(MBA取得)。法学士、経営学修士。2003年、衆院選比例中国ブロックにて初当選。元内閣府大臣政務官。民進党岡山県第2区総支部長などを務める

  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • LGBT支援

    「この数年でLGBTに対する認識は大きく変わりました。新しい価値観の提示は、社会を大きく変える力を持っています」「LGBT関連の法整備も合わせて問題提起します」「雇用労働分野や民間サービス分野について、立憲民主党が次の臨時国会への再提出を検討するとしているLGBT差別解消法案をわが党も共同提出するべきだと思う」「GIDの手術要件については大変疑義を持っている。この緩和について具体的な議論をしたい」(2018年8月30日、LGBT諸団体有志との意見交換会)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えばいますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として情報公開・衆議院の解散・地方自治についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 共同親権

    共同養育支援議員連盟で幹事を務める(2020年6月時点)

    子育て (1)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「公共サービス分野の同性カップルの法的サポートに関して、権利のレベルの話ではなく、尊厳のレベルの話。自治体ごとに異なるべきであるテーマではあってはいけない。憲法24条(に照らして両性婚が)合憲というのは当然だが、国としてパートナーシップ法のようなものを作り、相続の権利も国の家族法上位置づけるべきだと思っている」と述べている。「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

就任 退任
副代表 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし