土井 亨

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 宮城県 1区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 63歳
誕生日 1958/08/12 00:00
SNS

政治家以前の経歴

宮城県黒川郡富谷町出身。東北学院大学法学部卒業。93年より宮城県議に3期当選。2005年、衆院選宮城1区にて初当選。国土交通副大臣、自由民主党宮城県第1選挙区支部支部長を務める。

  • 憲法改正

    私たちの世代のうちに、自衛隊の存在を憲法上に位置づけ、条項の平和的部分を堅持し将来における日本の平和とその立場が揺るがぬよう定義することを目指します。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・地方自治・情報公開についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    私たちの世代のうちに、自衛隊の存在を憲法上に位置づけ、条項の平和的部分を堅持し将来における日本の平和とその立場が揺るがぬよう定義することを目指します。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・地方自治・情報公開についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    幼児教育を無償化し、教育格差の是正を様々な方向から研究し実行します。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    教育 (6)
  • いじめの撲滅

    いじめ対策の実効性を高めるため様々な行政レベルでの協力・改革を目指します。第三者である専門家・有識者・教育関係者の意見も交えて議論を紡ぎます。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    教育 (6)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかといえば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自由民主党宮城県第一選挙区支部 調査中-
支部長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし