青柳 陽一郎

立憲民主党・衆議院

政党名 立憲民主党
議会 衆議院
選挙区 神奈川県 6区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 52歳
誕生日 1969/08/29 00:00
SNS

政治家以前の経歴

1969年8月29日生まれ。小中高時代を横浜市保土ケ谷区で過ごす。1993年 日本大学法学部政治経済学科卒業。2014年 早稲田大学大学院公共経営研究科卒業。1993年 衆議院議員 松田岩夫事務所に私設秘書として入所。公設秘書を経て、2005年 第三次小泉内閣の国務大臣政策秘書を務める。2012年 衆議院議員選挙にて初当選2013年 政界再編を目指し、結いの党結党に参画。2014年 政界再編第一弾として維新の党結党に参画。維新の党神奈川県総支部を設立。代表に就任。2014年12月 衆議院総選挙で二期連続当選。2016年3月 民進党結党に参画。民進党神奈川県連副代表に就任。2016年10月 民進党「次の内閣」防衛大臣に就任。2017年9月  民進党「次の内閣」内閣府特命大臣(行政刷新・行政改革)に就任。

  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えばいますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 共同親権

    共同養育支援議員連盟で幹事を務める(2020年6月時点)

    子育て (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
立憲民主党 --

政党での役職

就任 退任
党政務調査会筆頭副会長党神奈川県連幹事長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院予算委員会委員 調査中-
決算行政監視委員会筆頭理事 調査中-