中村 裕之

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 北海道 4区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 60歳
誕生日 1961/02/23 00:00
SNS

政治家以前の経歴

北海道余市郡余市町出身。北海学園大学卒業。北海道庁総務部札幌北道税事務所に勤務後、会社役員を経て、2003年より北海道議会議員、3期当選。2012年12月、第46回衆院選北海道4区にて初当選、現在3期目。その他公職として、北海道PTA連合会会長、日本青年会議所道南ブロック会長などを歴任。

  • 教育無償化

    未来に向けて幼児教育から高等教育までの無償化を目指します。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として憲法改正の手続・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として憲法改正の手続・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
文部科学大臣政務官就任によりすべて辞職(過去の主な政府・党役職)  ・国土審議会 北海道開発分科会 特別委員(1回目)(H25.3~H26.11)  ・自民党政調 農林部会 副部会長(H26.10~H27.9)  ・自民党政調 国土交通部会 副部会長(1回目)(H27.10~H28.9) 調査中-
部会長代理(H28.9~H29.8) 調査中-
副部会長(2回目)(H29.9~H30.10)  ・自民党政調 水産部会 副部会長(1回目)(H26.10~H28.9) 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
文部科学大臣政務官(H30.10~) 調査中-