永岡 桂子

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 北関東ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 67歳
誕生日 1953/12/08 00:00
SNS

政治家以前の経歴

東京都渋谷区出身。学習院大学文学部卒業。法学士。1978年1月に永岡洋治(元衆議院議員)と結婚。夫の急逝により、2005年の衆院選に出馬し初当選。第2次安倍改造内閣及び第3次安倍内閣にて、厚生労働副大臣を務めた。自民党政調副会長などを務める。

  • 教育無償化

    今年4月からスタートした給付型奨学金制度の支給額や対象者のさらなる拡大に努めるとともに、数年来取り組んできた幼児教育の無償化を必ず実現させます。(公式サイト、2020年10月13日)「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 奨学金制度の拡充

    今年4月からスタートした給付型奨学金制度の支給額や対象者のさらなる拡大に努めるとともに、数年来取り組んできた幼児教育の無償化を必ず実現させます。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    教育 (6)
  • 少子化対策

    昨年一年間に生まれた子どもの数は、約97万7千人と過去百年間で初めて100万人を下回りました。結婚・妊娠・出産・子育て・教育などへのあらゆる不安や障壁を取り除き、結婚し子をもつという希望がかなえられる社会にします。また、自治体による出会いをサポートする取り組みを強力に支援します。(公式サイト、2020年10月13日)

    少子高齢化 (4)
  • 教育政策

    昨年から選挙権が18歳以上に拡大されるとともに、来年には成人年齢を18歳以上とする民法改正案が国会に提出される見込みです。こうした変化に対応し、消費者としての権利や義務、消費者保護政策等について理解を深めるとともに、主権者としてわが国の課題に対し自ら考える力等を身に着けるための教育を進めます。(公式サイト、2020年10月13日)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    茨城県は、農業産出額全国2位の農業県。日本の食卓を支えて頂いている農家の方々の所得向上を図るとともに、農業農村の整備促進や輸出強化を図り、強い農業づくりを進めます。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「2020年の東京五輪に向けて、テロやサイバー犯罪撲滅のための取組みを進めるとともに、交通事故のさらなる減少に向けた対策を強力に進めます。」と明言

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・環境権・憲法改正の手続についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・環境権・憲法改正の手続についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
政調副会長 調査中-
茨城県連女性局長 調査中-
茨城県第七選挙区支部長 調査中-
母子寡婦福祉対策議員連盟 調査中-
会長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
文部科学副大臣 調査中-

国会での役職

なし