西岡 秀子

国民民主党・衆議院

政党名 国民民主党
議会 衆議院
選挙区 長崎県 1区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 57歳
誕生日 1964/03/15 00:00
SNS

政治家以前の経歴

長崎県長崎市出身。学習院大学法学部卒業。NEC社員、西岡武夫(第28 代参議院議長)秘書を経て、現在民進党長崎県参議院選挙区第1 総支部長、党長崎県総支部連合会代表代行

  • 介護業界における人材不足問題の解決

    介護職など社会福祉分野に携わる方々の処遇改善(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 年金政策

    急激な少子高齢化のもと、年金・医療・介護制度を持続させていくためには、従来からの小手先の 改革ではなく、抜本的な改革が必要です。 誰もが安心し信頼できる制度であるためには、早急に制度全体の将来像を明確に示す必要があります。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 雇用対策

    若者の雇用機会の拡大・創出。(職業教育・インターンシップの拡充・魅力ある雇用環境の整備)非正規雇用から正規雇用への転換。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

  • 少子化対策

    急激な少子高齢化のもと、年金・医療・介護制度を持続させていくためには、従来からの小手先の 改革ではなく、抜本的な改革が必要です。 誰もが安心し信頼できる制度であるためには、早急に制度全体の将来像を明確に示す必要がありま す。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として地方自治・環境権・プライバシー権についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかといえば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

なし