西村 明宏

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 宮城県 3区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 61歳
誕生日 1960/07/16 00:00
SNS

政治家以前の経歴

福岡県北九州市出身。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。早稲田大学大学院政治学研究科修了。94年より三塚博衆議院議員秘書となる。2003年、衆院選宮城3区にて初当選。国土交通副大臣、内閣府副大臣、復興副大臣などを歴任。自民党組織運動本部 団体総局長などを務める。

  • 震災復興政策

    東日本大震災の復旧・復興は、安倍内閣の最重要課題であり、私も衆議院国土交通委員会理事・東日本大震災復興特別委員会筆頭理事として全力を挙げて、その加速化に取り組んでおります。申し上げるまでもなく震災復興は単なる『生活再建』ではなく、『新しい東北』の創造です。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として憲法改正の手続・地方自治についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 共同親権

    共同養育支援議員連盟で副幹事長を務める(2020年6月時点)

    子育て (1)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自民党組織運動本部 調査中-
副本部長 調査中-
航空政策特別委員会事務局長 調査中-
観光立国調査会副会長 調査中-
文化伝統調査会副会長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
内閣官房副長官 調査中-

国会での役職

なし