西村 智奈美

立憲民主党・衆議院

政党名 立憲民主党
議会 衆議院
選挙区 新潟県 1区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 54歳
誕生日 1967/01/13 00:00
SNS

政治家以前の経歴

新潟県吉田町(現・燕市) 出身。 新潟大学法学部卒業。新潟大学大学院法学研究科修士課程修了。在学中にタイのユニオン語学学校・英国ブリストル大学法学部に留学。93年、専修学校非常勤講師となる。99年の新潟県議挙で初当選(1期)。2003年、衆院選新潟1区にて初当選。民進党新潟県第1区総支部長などを務める。夫は本多平直(元衆議院議員)。

  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「党としてはLGBT差別解消法案と同性婚を可能にする婚姻平等法を提出し、性同一性障害特例法の見直しにも着手している。東京オリンピックの前に結果を得たい」と述べた。(2021年4月27日、第5回レインボー国会) 「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • LGBT支援

    党SOGIに関するプロジェクトチーム(PT)座長、超党派のLGBTに関する課題を考える議連幹事長をつとめる「党としてはLGBT差別解消法案と同性婚を可能にする婚姻平等法を提出し、性同一性障害特例法の見直しにも着手している。東京オリンピックの前に結果を得たい」と述べた。(2021年4月27日、第5回レインボー国会)

    マイノリティ (4)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
立憲民主党 --

政党での役職

就任 退任
民進党新潟県第1区総支部長 調査中-
民進党新潟県総支部連合会副代表 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし