野田 毅

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 熊本県 2区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 80歳
誕生日 1941/10/03 00:00
SNS

📗 経歴

東京府東京市杉並区(現在の東京都杉並区)出身。東京大学法学部卒業。64年に大蔵省入省。72年、衆院選旧熊本1区にて初当選。自治大臣、国家公安委員会委員長、経済企画庁長官、建設大臣など歴任。自民党社会保障制度に関する特命委員会委員長 などを務める。義父は野田武夫(元衆議院議員)。

  • 教育無償化

    保育・教育の原則無償化をはじめ、国民すべての世代が安心・納得できる社会保障制度実現を目指します。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    教育 (6)
  • 中国との良好な関係

    時代の流れとともに国交正常化時の経緯を知らない世代が多数を占めるようになりました。また両国にはそれぞれ国家としての矜持、歴史があり、異なる体制があります。しかし、一時のナショナリズムで火が付けばお互いに傷つくことは明白です。私はこの危機的状況を脱するために40年の経験と知恵、交友関係をフルに活用して日中関係の再構築に全力で取り組んでいます。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

  • 震災復興政策

    地震発生直後から様々な復旧・復興事業の最前線に立ち、予算の確保や『中小企業等グループ補助金』の大胆な活用などを実現しました。引き続き、液状化対策事業や旧・富合町、旧・城南町の復興などに全身全霊で取り組みます。

    震災復興 (1)
  • 農林水産業支援

    農林水産業を担う皆さんは、地域社会や地場産業を支える重要な担い手です。高齢化や人手不足などに対応するため『農地の集積・集約化』『経営基盤の一層の安定・強化』などを推進し、『人材確保の対策』と『生産性の向上』を強力に支援します。そして有明海再生にも全力をつくします。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 消費税増税

    自身の公式サイトで「消費税は時の景気に左右され変動の大きい所得税や法人税と違い安定した財源なのです。増加する社会保障としての財源だけでなく、必要な予算をきちんと確保する上でも消費税の引き上げは必要不可欠です。」 「急速な少子高齢化社会への対応には、借金(国債)に依存しない、持続可能な社会保障制度の維持が必要です。 『医療・介護・年金・子育て支援』を更に充実させるために消費税は大切な財源です。保育・教育の原則無償化をはじめ、国民すべての世代が安心・納得できる社会保障制度実現を目指します。」と明言 「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)

なし(現在調査をおこなっています)

📍 これまでの選挙歴・選挙区

🚩 所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 - -

政党での役職

就任 退任
社会保障制度に関する特命委員会委員長税制調査会最高顧問所有者不明土地等に関する特命委員会委員長 調査中 -

内閣での役職

なし

🏛️ 国会での役職

なし

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