松原 仁

無所属・衆議院

政党名 無所属
議会 衆議院
選挙区 東京ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 65歳
誕生日 1956/07/31 00:00
SNS

政治家以前の経歴

東京都板橋区出身。早稲田大学商学部卒業。松下政経塾に入塾(第2期生)。89年より東京都議2期当選。2000年、衆院選東京3区にて初当選。2014年6期目当選。国土交通副大臣、国務大臣、国家公安委員会委員長、拉致問題担当大臣などを歴任。民進党国会対策委員長、民進党東京都総支部連合会会長を務める。

  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかといえば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えばいますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として二院制・地方自治・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「反対」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)とも言えない

    教育 (6)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
無所属 --

政党での役職

就任 退任
民進党国会対策委員長民進党東京都総支部連合会会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院予算委員会理事(与党筆頭) 調査中-