村井 英樹

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 埼玉県 1区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 41歳
誕生日 1980/05/14 00:00
SNS

政治家以前の経歴

埼玉県浦和市出身。東京大学教養学部卒業。ハーバード大学大学院修了。財務省に入省。衆議院埼玉県第1区支部長に就任。2012年、衆院選埼玉1区にて初当選。自民党青年局次長などを務める。

  • 教育無償化

    幼児教育・保育の無償化。待機児童の全面早期解消(公式サイト、2020年10月15日閲覧)「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 奨学金制度の拡充

    塾も留学費用も、教育関連費用は全て低利子奨学金の対象に(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    教育 (6)
  • 年金政策

    働くほど得をする年金制度改革(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    幼児教育・保育の無償化。待機児童の全面早期解消(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 中国との良好な関係

    同盟国の米国はもちろん、ロ、中との外交的連携をさらに深めます。(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

  • 中小企業・小規模事業者支援

    中小企業においても、大企業並みの賃上げを実現するための環境整備(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 教育政策

    グローバル人材育成のために実践的な英語教育や海外留学を促進(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    『消費者目線』、『生産者目線』の双方に立った新時代の農業の実現(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「ミサイル迎撃システムを強化します。特に『陸上型イージス』等の新規アセットの導入に取り組みます。『平和安全法制』を活用して、万一の事態にも日米が連携して対応し、国民の生命・財産を守ります。」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・二院制・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・二院制・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 共同親権

    共同養育支援議員連盟で幹事を務める(2020年6月時点)

    子育て (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自民党青年局次長 調査中-
中小企業・小規模事業者政策調査会 調査中-
事務局次長 調査中-
財務金融部会 調査中-
副部会長 調査中-
金融問題調査会 調査中-
事務局次長 調査中-
ネットメディア局次長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
内閣府大臣政務官 調査中-

国会での役職

なし