八木 哲也

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 東海ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 74歳
誕生日 1947/08/10 00:00
SNS

政治家以前の経歴

愛知県豊田市出身。中央大学理工学部卒業。74年に小島プレス工業に入社。99年より豊田市議に4期当選。第54代豊田市議会議長を務める。2012年、衆院選比例東海ブロックにて初当選。

  • エネルギーの安定供給

    再生可能エネルギーを活用した農山村の活性化と食物自給率の向上(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 行政改革

    国の徹底した行財政改革を推進し、持続可能な地方財政の健全化(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    政治・行政問題 (3)
  • 雇用対策

    日本の強み・ものづくり再生による景気の回復と雇用の拡大(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

  • 教育政策

    教育・文化行政に携わった経験を活かし、家庭・学校・地域・行政の連携を深めた教育の再生に取り組みます。豊かな個性を伸ばし、国と家族を愛し、他人を思いやる道徳教育の強化。理科系科目を強化し、未来のものづくりを支える人材育成。(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    健全な子育ちのための子育て支援の充実(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 食料自給率の向上

    再生可能エネルギーを活用した農山村の活性化と食物自給率の向上(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    食料 (2)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

なし