山岡 達丸

国民民主党・衆議院

政党名 国民民主党
議会 衆議院
選挙区 北海道ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 42歳
誕生日 1979/07/22 00:00
SNS

政治家以前の経歴

  • 原発ゼロ

    「2030年代の原発稼働ゼロを目指す政府の目標について、支持しますか、しませんか。」という問いに対して「支持する」と回答。(2012年衆院選候補者アンケート、毎日新聞)

    エネルギー (3)
  • 憲法改正

    平和憲法を守り、日本を海外で戦争する国にしない(2020年10月16日閲覧)憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として情報公開・プライバシー権・地方自治についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 介護業界における人材不足問題の解決

    年金・医療・介護制度の充実とその担い手の処遇改善(公式サイト、2020年10月16日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 税制改革

    物流の活性化に向け、自動車税等の軽減に取り組む(公式サイト、2020年10月16日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 年金政策

    年金・医療・介護制度の充実とその担い手の処遇改善(公式サイト、2020年10月16日閲覧)

    社会保障 (4)
  • エネルギーの安定供給

    原発依存からの転換、新エネルギーの推進(公式サイト、2020年10月16日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 雇用対策

    雇用の安定と長時間労働の是正(公式サイト、2020年10月16日閲覧)

  • 教育政策

    子ども、教育、先端技術など、未来への大胆な投資(公式サイト、2020年10月16日閲覧)

    教育 (6)
  • 食料自給率の向上

    食は国の根幹として自給率の向上を国政の使命とする(公式サイト、2020年10月16日閲覧)

    食料 (2)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

就任 退任
副幹事長経済産業部門 調査中-
副部門長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
経済産業委員会理事沖縄及び北方問題に関する特別委員会 調査中-
委員 調査中-