石川 博崇

公明党・参議院

政党名 公明党
議会 参議院
選挙区 大阪府
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 48歳
誕生日 1973/09/12 00:00
SNS

政治家以前の経歴

大阪府豊中市出身。創価大学工学部卒業。外務省入省。2010年、参院選大阪府選挙区にて初当選。防衛・内閣府大臣政務官、公明党青年委員長など歴任。公明党青年委員長を務める。義父は風間昶(元参議院議員)。

  • 教育無償化

    妊娠から出産、子育てまで切れ目ない支援を実施するワンストップ拠点「ネウボラ」の導入促進、幼児教育の無償化など、子育て支援の充実に取り組みます。このほか、婚活や新婚世帯への支援も強力に後押ししてまいります。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    教育 (6)
  • 最低賃金の引き上げ

    最低賃金1000円への引き上げ、非正規労働者やニートなどへの職業能力開発の支援も充実させていきます。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 奨学金制度の拡充

    〝未来への投資〟である奨学金制度のさらなる充実にも取り組みます。特に、家庭の経済的な事情で進学を断念する不公平な社会状況の解消を進めるため、返還の必要のない「給付型奨学金」の創設、無利子奨学金の拡充実現に全力を挙げます。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    教育 (6)
  • エネルギーの安定供給

    住み慣れた地域で医療や介護サービスを受ける「地域包括ケアシステム」の構築、地域の外部人材を取り入れた「チーム学校」の推進、再生可能エネルギーを活用した「スマートシティ」の実現など、ヒト・モノ・資本の流動を積極的に進めていきます。そのための基盤として、「広域自治協議会」や「クラスター会議」などといった関係者が集まる場を設け、めざす目標やビジョンの共有を図ります。公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 中国との良好な関係

    私自身、外務省で14年間働いた経験を生かし、日中韓の議員間や民間人のトップリーダーとの交流を続け、中韓両国との関係改善を後押ししてまいりました。東アジア地域をはじめ国際社会の平和と安定へ、対話や交流を通じた「平和外交」が不可欠です。各国との信頼の構築、友好拡大をさらに推し進めてまいります。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

  • 中小企業・小規模事業者支援

    経済の本格的再建には、企業の9割以上を占める中小企業の活性化も必要です。中小企業の〝稼ぐ力〟をいかに伸ばしていくか。その意味で、TPP(環太平洋連携協定)は大きなチャンス。世界のGDP(国内総生産)の約4割を占める新たな巨大自由貿易圏の誕生は、中小企業の国際競争力を強化する絶好機です。中小企業の生産性を高めるため、設備投資などへの税制優遇や下請け取引の条件改善などを推し進めるとともに、海外展開をめざす企業への支援策の充実に努めていきます。人口減少や少子高齢化が進む中、医療とITは今後も市場の拡大が見込まれる分野です。再生医療や創薬研究、ロボット開発などに中小企業の高い技術力をもっと生かす体制を整備し、日本と世界をリードする新産業の創出を後押ししていきます。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 行政改革

    大阪府内43市町村のそれぞれが持つ〝チカラ〟を最大限に発揮させていく。そのために、公明党大阪府本部で打ち出した「大阪創生ビジョン」の構想を軸とし、府内各市町村がその枠を超えて連携しあう、新たな活動単位の集合体(広域連携クラスター)の形成による、より積極的な自治体間連携を推進します。例えば、道路や上水道などのインフラ管理やごみ処理などを広域的に行うことで、行政の効率化やムダ削減を図り、住民サービスの向上につなげていきます。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    政治・行政問題 (3)
  • 雇用対策

    同じ仕事には同じ賃金を支払う「同一労働同一賃金」を実現し、正社員の6割程度である非正規労働者の時間当たり賃金を、8割程度に引き上げます。私も実現に尽力した「地方版政労使会議」の枠組みを生かし、中小企業においても賃金上昇の流れを生み出していきます。ほかにも、最低賃金1000円への引き上げ、非正規労働者やニートなどへの職業能力開発の支援も充実させていきます。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

  • 教育政策

    不登校の児童・生徒への学習支援として、ICTなど先端技術を活用した教育環境の充実にも努めます。住み慣れた地域で医療や介護サービスを受ける「地域包括ケアシステム」の構築、地域の外部人材を取り入れた「チーム学校」の推進、再生可能エネルギーを活用した「スマートシティ」の実現など、ヒト・モノ・資本の流動を積極的に進めていきます。そのための基盤として、「広域自治協議会」や「クラスター会議」などといった関係者が集まる場を設け、めざす目標やビジョンの共有を図ります。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    「VOICE ACTION」でも、子育て支援に関する要望が数多く寄せられました。安心して子どもを産み、育てられる環境づくりをさらに推し進めていかねばなりません。そのためには、仕事と生活が調和した「働き方(休み方)改革」を進めることが重要です。長時間労働の是正へ、時間外労働の上限規制導入、有給休暇の取得促進、時間や場所にとらわれず柔軟に働ける「テレワーク」の導入などを推進していきます。妊娠から出産、子育てまで切れ目ない支援を実施するワンストップ拠点「ネウボラ」の導入促進、幼児教育の無償化など、子育て支援の充実に取り組みます。このほか、婚活や新婚世帯への支援も強力に後押ししてまいります。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    社会保障 (4)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「私は防衛大臣政務官の任期中、専守防衛の理念を堅持し、国民の命と安全を守る『平和安全法制』の整備に携わりました。これにより、隙間のない防衛体制を構築して抑止力を高めることができました。今後は、国会での適切な運用チェックにも努めていきます。」と明言

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
公明党 --

政党での役職

就任 退任
公明党青年委員長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし