石上 俊雄

国民民主党・参議院

政党名 国民民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 59歳
誕生日 1962/01/18 00:00
SNS

政治家以前の経歴

新潟県柏崎市出身。新潟県立柏崎工業高等学校卒業。東京芝浦電気(株)(現・(株)東芝)入社。2013年、参院選比例区にて初当選。民進党次の内閣 ネクスト総務副大臣、政策調査会 副会長、参議院国会対策委員会 副委員長を務める

  • 奨学金制度の拡充

    教育における公的支出割合を高め、高校授業料の完全無償化、高等教育の学費低額化と給付型奨学金の拡充などを行います。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    教育 (6)
  • 介護業界における人材不足問題の解決

    医療・介護人材の不足や、老朽インフラの保守・点検人材の不足が深刻な問題です。超高齢社会に対応した医療・介護の高度化や、人口減少による人手不足を補う自動化、地球環境問題に対応するエネルギーの高効率利用など、電機産業の技術を活かし、私たちが直面する社会課題の解決につなげていくことが必要です。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • エネルギーの安定供給

    超高齢社会に対応した医療・介護の高度化や、人口減少による人手不足を補う自動化、地球環境問題に対応するエネルギーの高効率利用など、電機産業の技術を活かし、私たちが直面する社会課題の解決につなげていくことが必要です。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    保育所、放課後児童クラブ(学童保育)の整備を進めます。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    中小企業庁及び公正取引委員会による下請取引の適正化の推進や、業界団体による「適正取引自主行動計画」の策定など、取引の適正化に向けた社会的気運は高まりつつあり、現場からも改善が進んでいるとの声があります。一方で、未だ不適切な取引が行われている、政府IT調達において取引プロセスに課題があるなどの声もあります。産業の持続的発展のためには、サプライチェーンに関わる全ての企業が適切に利益を確保し投資につなげる好循環をつくりあげることが重要です。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 雇用対策

    第4次産業革命を牽引する新たな技術やサービスを実用化できる人材が求められており、国をあげて人材育成に向けた議論がされています。また、既存の仕事の減少や必要となるスキルの変化により技術や技能の転換が加速されると予想されており、新たに必要となるスキルの習得、学び直しなどを促進する環境整備が喫緊の課題です。一方、足元では、多くの職場で若手が少ないという年齢構成のゆがみを抱えており、熟練者の技術・技能の伝承が課題となっています。とりわけ、技能については人材育成を通じて伝承を行うため、成果を出すのに数年を要することから、早期に対応を進める必要があります。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

  • 教育政策

    義務教育での学校給食の完全実施と無償化の実現、またNPO等が行っている子ども食堂やフードバンクの取り組みを支援し、子どもの食のセーフティネットと食育を推進します。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    教育 (6)

なし(現在調査をおこなっています)

なし(現在調査をおこなっています)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

なし