礒崎 哲史

国民民主党・参議院

政党名 国民民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 52歳
誕生日 1969/04/07 00:00
SNS

政治家以前の経歴

東京都出身。東京電機大学工学部卒業。工学士。卒業後、日産自動車株式会社に入社。日産自動車社員として労働運動に参加。自動車総連特別執行委員を歴任。2013年、第23回参議院議員選挙で初当選、党内では比例区において最多得票数を得た

  • 年金政策

    多くの世代が、現在の年金制度に不安をもち心配しています。負担と受給の関係の見直しと見える化により、納得感の高い年金制度の構築に取り組みます。また、安心して地元に住み続けられる地域医療提供体制の構築や仕事と介護の両立ができる介護サービスの充実など、私たちの身近な問題を解決するために積極的に取り組みます。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    産業・企業の健全な成長は、私たちの生活にとっても日本全体にとっても重要です。国内の産業・企業基盤強化に向けた景気・経済対策による内需拡大や中小企業支援、自由貿易の拡大・堅持、為替の安定、先進技術開発など、日本の産業のために積極的に取り組みます。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 子育て支援

    現状では、若い世代が安心して子供を生み育てられる社会になっていません。出産から育児・教育まで、社会全体で支えられる仕組みを作るために全力で取り組みます。(公式サイト、2020年10月19日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正について「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正について「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

なし