伊藤 孝恵

国民民主党・参議院

政党名 国民民主党
議会 参議院
選挙区 愛知県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 46歳
誕生日 1975/06/30 00:00
SNS

政治家以前の経歴

1975年生まれ。44歳、2児の母。金城学院大学を卒業後、テレビ大阪で事件取材を担当すると共にドキュメンタリー番組を制作。その後、資生堂を経てリクルート入社。2016年初当選(日本初の育休中の国政出馬)。現在、国会内にママパパ議員連盟を立ち上げて超党派で活動中。

  • 女性活躍の推進

    女性には働きたい時、働きたくない時、働けない時だってあります。雇用形態や就業条件における性差別を解消し、女性たちが選択肢を持って働ける社会を目指します。その為には欠かせない、男性の働き方の多様化も追求します。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    女性 (3)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    日本経済の基盤である中小企業の雇用拡大、社会保険料の負担軽減をはじめ、グローバル市場に挑む企業には、規制緩和や人材育成、研究開発支援を拡充します。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 少子化対策

    少子化の最大の原因は、将来も、今日の暮らしすら、安心ではないことです。税金の概念を「とられるもの」から「安心を生んでくれるもの」に変える為、財源の使い途を明確にすると同時に、負担の不公平性を正し、根底課題である政治への不信を払拭します。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 高齢化対策

    2050年までに日本の100歳以上の人口は100万人を突破する見込みです。歳を重ねて更に穏やかに、健やかに暮らせる社会を今創ることは、自分たちの未来の生活を整える事でもあります。介護・医療・年金の問題に財源論から逃げずに取り組みます。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 教育政策

    教育は子どもの権利です。障がいの有無や家庭の経済状況によって学ぶ場所に格差のない社会を目指し、教育無償化と学ぶ質の向上を実現します。また、何より大切なインクルーシブ教育の推進に取り組みます。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    子どもの幸せはママが笑っていることです。孤独な育児やダブルケアの負担軽減には、保育サービス・介護サービスの充実が不可欠です。家族のみならず、国や自治体、企業や地域の繋がりの中で、子ども達をみんなで育てられる仕組みを模索します。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    社会保障 (4)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「成熟した日米関係と東アジアの安定の為、専守防衛に徹し、『近くは現実的に、遠くは抑制的に、人道支援は積極的に』我が国で生きる全ての生命と財産を守る、現実的な安全保障政策を進めます。」と明言

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

就任 退任
政務調査会 調査中-
副会長役員室 調査中-
次長全国青年委員会 調査中-
顧問男女共同参画推進本部 調査中-
事務局次長愛知県連 調査中-
団体対策委員長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
予算委員会委員 調査中-
文教科学委員会委員 調査中-
地方創生及び消費者問題に関する特別委員会理事 調査中-
国民生活・経済に関する調査会委員 調査中-