岩本 つよひと

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 北海道
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 57歳
誕生日 1964/10/19 00:00
SNS

政治家以前の経歴

  • 中小企業・小規模事業者支援

    中小企業・小規模事業者に対する人材育成、資金繰り、事業承継に関する支援の拡充や手続きの簡素化などの支援強化。ものづくり産業の振興に向けた人材育成・確保、技術開発、生産性向上に対する支援強化。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 震災復興政策

    被災地域の一日も早い復旧・復興を進めるとともに、豪雨、豪雪、地震、液状化、ブラックアウトなど、あらゆる災害リスクに対応するための施設整備などの「ハード対策」、ハザードマップの見直しや実効性ある防災訓練などの「ソフト対策」の推進。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 高齢化対策

    お年寄りが住み慣れた地域で安心して医療・介護サービスを受けることができる体制整備と、仕事や趣味など、高齢になっても生き生きと暮らせる環境づくりの推進(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 子育て支援

    産前・産後の切れ目のない支援体制の構築、仕事と子育てが両立できる環境づくり、子供医療費助成の制度化による経済的負担の軽減(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    安全で良質な「食」を守り育てるため、農業・水産業の着実な生産基盤整備の推進と、安全性や品質の向上、高付加価値化の推進、輸出拡大に向けた支援の強化(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    農林水産 (2)
  • LGBT支援

    「性的指向・性自認と、LGBT当事者の直面する困難について、広く社会に教育・啓発をおこなう」「国・自治体の各レベルで、LGBT(性的指向・性自認に係る)の困難解消に向けた、基本計画を策定し実施する」という項目に対して「法律で義務化し、全国的に普遍的な制度とすべきである」と回答。(2019年6月、LGBT (性的指向・性自認) をめぐる課題に関する各候補者の政策と考え方についての調査)

    マイノリティ (4)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

なし