衛藤 晟一

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 74歳
誕生日 1947/10/01 00:00
SNS

政治家以前の経歴

大分県大分市出身。大分大学経済学部卒業。73年、最年少25歳にて大分市議会議員選挙初当選。その後、大分県会議員を経て、90年、第39回衆議院議員総選挙初当選。厚生労働副大臣等歴任し、4期務めた後、2007年参議院議員選挙 比例区で当選。内閣総理大臣補佐官などを歴任。

  • 憲法改正

    憲法改正に邁進します。憲法改正は自民党結党以来の党是であり、特に憲法9条への自衛隊の明記は重要です。自衛隊はこれまで国内外で枢要な任務を果たしてきましたが、未だに自衛隊は違憲との一部見解があります。今こそ自衛隊を憲法に明記し、論争に終止符を打つことは政治家に課せられた使命です。立法府における議論を進め、憲法改正の発議に向けて粉骨砕身してまいります。(公式サイト、2020年10月20日)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に邁進します。憲法改正は自民党結党以来の党是であり、特に憲法9条への自衛隊の明記は重要です。自衛隊はこれまで国内外で枢要な任務を果たしてきましたが、未だに自衛隊は違憲との一部見解があります。今こそ自衛隊を憲法に明記し、論争に終止符を打つことは政治家に課せられた使命です。立法府における議論を進め、憲法改正の発議に向けて粉骨砕身してまいります。(公式サイト、2020年10月20日)

    憲法 (2)
  • エネルギーの安定供給

    外交、防衛、領土、エネルギー政策等に毅然とした姿勢で挑みます。(公式サイト、2020年10月20日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 震災復興政策

    技術立国・日本の復活に力を注ぎます。(公式サイト、2020年10月20日)

    震災復興 (1)
  • 行政改革

    行財政改革を先送りせず取り組みます。(公式サイト、2020年10月20日)

    政治・行政問題 (3)
  • 少子化対策

    少子化は国難ともいうべき「静かなる有事」です。出生数の減少は、地域の活性化を阻害し、結果として、地方の人口流出、東京一極集中に拍車をかけ、地方の衰退をもたらします。また、持続可能な社会保障制度の確立や安全保障体制の維持にも出生数の増加が不可欠です。このように、少子化は、地方創生、外交安全保障、社会保障等、内外の諸課題の根本です。この少子化を克服することが「明日の日本」を切り拓くための第一歩です。(公式サイト、2020年10月20日)

    少子高齢化 (4)
  • 教育政策

    祖国や家族を大切にする教育を進めます。(公式サイト、2020年10月20日)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    少子化の解決の切り札はより大胆な両立支援や多子世帯への経済的支援です。雇用保険の育児休業給付を大幅に引き上げ、育児休業中における育児を経済的に支援します。また、児童手当の第二子以降の多子加算を拡充し、多子世帯への経済的インセンティブを強化します。この提言は安倍総理にも進言しており、参院選後に本格的に取りかかります。(公式サイト、2020年10月20日)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    「攻めの農林水産業」を目指します。(公式サイト、2020年10月20日)

    農林水産 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    第5次男女共同参画基本計画の原案について議論した際「夫婦別姓でないと困るという意見が出ているが、エビデンス(根拠)がしっかりしていない。お粗末な中身だ」と発言(産経ニュース、2020年12月4日)

    男女平等参画 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自民党障害児者問題調査会会長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
一億総活躍担当領土問題担当内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策消費者及び食品安全少子化対策海洋政策) 調査中-

国会での役職

なし