尾辻 秀久

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 鹿児島県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 81歳
誕生日 1940/10/02 00:00
SNS

政治家以前の経歴

鹿児島県鹿児島市に生る。母死去により防衛大学校を退学し、酒屋などでアルバイト。東京大学に入学し直すが、東大紛争のため中退。79年、鹿児島県議会議員選挙で初当選後、2期務める。89年、第15回参議院議員通常選挙に比例区にて当選。

  • 年金政策

    日本の宝である国民皆年金(みんなが年金に加入している)制度と皆保険(みんなが医療保険証を持っている)制度は、どんなことがあっても守っていきます。負担された保険料は、全て年金給付につながるよう必ずします。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    産みやすい環境をつくることももちろん大切ですが、生まれてきた子どもを大切に育てることが最優先の少子化対策であると考えています。そのために保育所の役割はますます重要です。保育制度を死守します。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 少子化対策

    産みやすい環境をつくることももちろん大切ですが、生まれてきた子どもを大切に育てることが最優先の少子化対策であると考えています。そのために保育所の役割はますます重要です。保育制度を死守します。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 高齢化対策

    定年制の廃止を目指します。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 教育政策

    「食育」は、個々の健康のためにも、美しい家庭を守るためにも重要なことです。「食育」という日本の伝統を大切にします。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    教育 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 消費税増税

    自身の公式サイトで「『消費税を上げ、その分を福祉に使う目的税にすべき』が私の持論です。」と明言 「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    現在の憲法は「変える必要がある」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自民党両院議員総会 調査中-
会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし