酒井 庸行

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 愛知県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 69歳
誕生日 1952/02/14 00:00
SNS

政治家以前の経歴

愛知県刈谷市一ツ木町出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。ボストン大学メトロポリタンカレッジ 留学。社団法人虹の会(現在公益社団法人) 入社。95年、愛知県刈谷市議会議員当選。その後、愛知県議会議員を3期務め、自民党愛知県支部連合会 政調会長、自民党愛知県議団 副団長に就任。2013年の 第23回参議院議員通常選挙にて初当選。東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 理事等を務める。

  • 教育無償化

    お子さまから お年寄りまで。みんなが安心できる社会保障制度へ。幼児教育・保育の無償化、高校・高等教育の負担軽減を行うとともに、年金・介護の充実を図ります。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    教育 (6)
  • 年金政策

    お子さまから お年寄りまで。みんなが安心できる社会保障制度へ。幼児教育・保育の無償化、高校・高等教育の負担軽減を行うとともに、年金・介護の充実を図ります。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    愛知県の特色を生かした活力ある地域づくりを 進めるため、農林漁業を始め、中小企業・小規 模事業者支援や、インフラ整備、観光振興の施策など、必要な対策を総合的に実施します。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 高等教育への支援

    お子さまから お年寄りまで。みんなが安心できる社会保障制度へ。幼児教育・保育の無償化、高校・高等教育の負担軽減を行うとともに、年金・介護の充実を図ります。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    愛知県の特色を生かした活力ある地域づくりを 進めるため、農林漁業を始め、中小企業・小規 模事業者支援や、インフラ整備、観光振興の施策など、必要な対策を総合的に実施します。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・各都道府県から参院議員選出についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・各都道府県から参院議員選出についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
国土交通部会 副部会長 調査中-
広報本部戦略局 次長 調査中-
国土交通部会 副部会長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
内閣府大臣政務官 調査中-

国会での役職

就任 退任
東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 調査中-
理事 調査中-