進藤 金日子

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 58歳
誕生日 1963/07/07 00:00
SNS

政治家以前の経歴

秋田県大仙市出身。1982年岩手大学農学部農業土木学科入学。1986年に農林水産省入省

  • 女性活躍の推進

    農林水産業や農山漁村の振興を図るためには、女性の力が欠かせません。今後の農林水産基盤づくりについても、女性の意見を踏まえた展開が重要です。女性の視点を重視した農林水産政策の展開に全力を尽くします。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    女性 (3)
  • 農林水産業支援

    国民の命は農林水産業の基盤が健全であってこそ支えられます。そのために必要な農林水産業の基盤整備予算は大幅に不足しています。このままでは農林水産業は土台から崩れ、日本の未来は危うくなります。安全で安心な食料の確保のために、必要な農林水産業の基盤整備予算を全力で確保します。地下水涵養や洪水防止、海域の確保など、農林水産業が有する多面的機能の発揮を支える「日本型直接支払制度」や「森林・山村多面的機能発揮対策」、「水産多面的機能発揮対策」などについて、地域の皆さんの声を汲み上げ、全力で制度の充実を図ります。農地、森、海域などの保全や鳥獣害対策を通じ、地方創生の土台である美しい農山漁村を、未来の子供たちに引き継げるよう全力を尽くします。農林水産業や農山漁村の振興を図るためには、女性の力が欠かせません。今後の農林水産基盤づくりについても、女性の意見を踏まえた展開が重要です。女性の視点を重視した農林水産政策の展開に全力を尽くします。日本が持続的に成長していくためには、農山漁村が食と生活の拠点となって健全に発展していくことが必要です。農林水産業と農山漁村を国民に身近なものとし、その振興を図るために、国民の理解が得られるよう全力を尽くします。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    農林水産 (2)

なし(現在調査をおこなっています)

なし(現在調査をおこなっています)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

なし