榛葉 賀津也

国民民主党・参議院

政党名 国民民主党
議会 参議院
選挙区 静岡県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 54歳
誕生日 1967/04/25 00:00
SNS

政治家以前の経歴

昭和42年4月25日静岡県菊川市生まれ○昭和61年静岡県立掛川西高等学校卒業。平成3年米国オハイオ州オタバイン大学政治学部及び国際問題研究学部卒業。在学中にイスラエル国立テルアビブ大学に1年間留学。イスラエル国立エルサレム・ヘブライ大学大学院に平成5年まで留学○平成6年菊川町議会議員に初当選(1期)○平成13年第19回参議院議員選挙にて初当選、平成19年第21回参議院議員選挙にて再選、平成25年第23回参議院議員選挙にて3選○外交防衛委員長、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員長、図書小委員長、議院運営委員会筆頭理事、予算委員会理事、外交防衛委員会筆頭理事○防衛副大臣(鳩山内閣、菅内閣)、外務副大臣(第3次野田内閣)、参議院民主党国会対策委員長○民進党静岡県連会長、参議院民進党国会対策委員長、参議院内閣委員長○現在、国民民主党三銀幹事長、国民民主党静岡県連会長○お茶振興議員連盟会長、富士山世界文化遺産両県県民会議顧問、2020オリンピック、パラリンピック日本招致議員連盟副会長、静岡県馬術連盟会長、リアルジャパンプロレスコミッショナー

  • 教育政策

    地域や我が国の将来を担う子供たちは、かけがえのない宝です。子供たちの健やかな成長のために、安全で安心な質の高い教育環境の整備は政治の責任です。しかしながら、昨今、教育現場の環境が危ぶまれています。先生方が子供と向き合う時間を充分に確保できるよう、35人学級の充実や教職員の増員を推進します。更に家庭・学校・地域との連携を強化し、子供たちの将来を守ります。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    静岡県は国内屈指の品質を誇る地場産品が多くあります。私は「お茶振興議員連盟」の会長として、茶業はもちろんのこと、地場産業を推進し、また、優れた地場産品を生み出す棚田や林業など、環境保全・管理産業の発展を促進します。さらに、農作物の安定的な生産や後継者育成のために「農業者個別所得補償制度」を復活させ、食の安全を守り、生産者と消費者が共に豊かさを享受できる政策の実現に努めます。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 食料自給率の向上

    エネルギーや食料自給率の乏しい我が国にとって、戦略的外交はまさに生命線です。「国民・領土・主権」を強い意志で守ると同時に、日米同盟を基軸に「近くは現実的に、遠くは抑制的に、人道支援は積極的に」の考えに則った安全保障政策に徹します。政府開発援助(ODA)や自由貿易・経済連携協定を通じ、各国と連携強化と信頼醸成に努め、国際社会の平和と繁栄に取り組みます。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    食料 (2)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「反対」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「エネルギーや食料自給率の乏しい我が国にとって、戦略的外交はまさに生命線です。『国民・領土・主権』を強い意志で守ると同時に、日米同盟を基軸に『近くは現実的に、遠くは抑制的に、人道支援は積極的に』の考えに則った安全保障政策に徹します。政府開発援助(ODA)や自由貿易・経済連携協定を通じ、各国と連携強化と信頼醸成に努め、国際社会の平和と繁栄に取り組みます。」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正について「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正について「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

就任 退任
参院幹事長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
内閣委員会委員 調査中-
国家基本政策委員会委員 調査中-