伊吹 文明

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 京都府 1区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 83歳
誕生日 1938/01/09 00:00
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政治家以前の経歴

京都府京都市下京区出身。1960年京都大学経済学部卒業。大蔵省。1983年に第37回衆議院議員総選挙に田中伊三次の後継者として旧京都1区から自民党より出馬し初当選。衆議院懲罰委員会委員。

  • 憲法改正

    「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    「憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。」という質問に対して「改正して、自衛隊の役割や限界を明記すべきだ」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

    憲法 (2)
  • 消費税増税

    「消費税率は2019年10月に10%に引き上げることが決まっています。これに賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

    景気・経済 (9)
  • 原発ゼロ

    私たちは、最終目標としては脱原発に舵を切ったのです。しかし問題は、混乱させずに現実を乗り切り、そこに至るまでの道筋です。電力を必要とする輸出競争により私たちの生活は支えられています。相変らずエアコンを使い、深夜テレビを見て、24時間のコンビニを利用しています。そのために火力発電をフル稼働させねばならず、原油・LNG輸入増が原因である貿易赤字、経常収支黒字の著減は、日本の国力を衰弱させ、対外交渉力を削いでいます。 三年目の3.11を迎えるに際し、私たち一人ひとりのライフスタイルを見直し、反省し、省エネルギーと省電力の暮らしに舵を切らねばりません。(Facebook、2014年03月10日)

    エネルギー (3)
  • カジノ・IRの整備

    「カジノの解禁に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「反対」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    新たな在留資格の「特定技能2号」は配偶者と子どもを帯同できる。条件を満たせば永住できる可能性があり、「事実上の移民政策だ」との批判が根強い。先月末に政府案を議論した党法務部会も紛糾。「移民のために自民党があるのではない」「『もう自民党支持をやめた』と言われた」など、議員から強硬な意見が相次いだ。重鎮の伊吹文明元衆院議長も「保守主義の安倍首相がなぜ、この法案を出したのだろうかという思いもある」と首をひねる。(西日本新聞、2018年11月7日)

    雇用 (1)
  • 辺野古での新基地建設

    「沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場を同県名護市辺野古に移設する計画を巡って、政府と沖縄県が対立しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。」という質問に対して「政府と沖縄県が譲歩すべきだ」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

    外交 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という質問に対して「無回答」(朝日新聞2014衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査、2014年12月)

    男女平等参画 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院懲罰委員会委員 調査中-