田名部 匡代

国民民主党・参議院

政党名 国民民主党
議会 参議院
選挙区 青森県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 52歳
誕生日 1969/07/10 00:00
SNS

政治家以前の経歴

青森県八戸市出身。玉川学園女子短期大学卒業。卒業後は父・田名部匡省の秘書を務める。2000年、第42回衆議院議員総選挙に民主党公認で青森3区から出馬したが、比例東北ブロックでも落選した。2003年、日野市朗の死去により繰り上げ当選する。第43回衆議院議員総選挙に青森3区から民主党公認で出馬するが、落選。2005年の第44回衆議院議員総選挙では、比例東北ブロックで当選し、2009年の第45回衆議院議員総選挙では比例復活により3選。2016年、第24回参議院議員通常選挙に民進党公認で出馬し当選

  • 憲法改正

    「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という問いに対して「賛成」と回答。(参院選候補者アンケート、毎日新聞、2016年)

    憲法 (2)
  • 年金政策

    働く人の可処分所得を増やす為の政策の実施、介護・年金・医療・子育て等将来不安の解消、安心して働く環境の整備等により、雇用創出、安定した経済活動の基盤を作り、生活の安定を伴う、真の経済成長実現を目指します。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    一定の条件のもと社会保険料軽減措置を行うなど、地方経済の再生に向けて中小企業支援に重点を置き地方経済の活性化を目指します。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 雇用対策

    働く人の可処分所得を増やす為の政策の実施、介護・年金・医療・子育て等将来不安の解消、安心して働く環境の整備等により、雇用創出、安定した経済活動の基盤を作り、生活の安定を伴う、真の経済成長実現を目指します。若者の雇用や所得、社会保障の安定なくして未来を語れません。若者の地元密着や企業への支援、一次産業における担い手の育成、育児休業給付の拡大、病児保育の整備、子の看護休暇の充実等をはじめ、子育て中の働き方の選択や、子ども達が家庭の事情に左右されず学びの場を選択できるよう未来への投資を充実させます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

  • 子育て支援

    働く人の可処分所得を増やす為の政策の実施、介護・年金・医療・子育て等将来不安の解消、安心して働く環境の整備等により、雇用創出、安定した経済活動の基盤を作り、生活の安定を伴う、真の経済成長実現を目指します。若者の雇用や所得、社会保障の安定なくして未来を語れません。若者の地元密着や企業への支援、一次産業における担い手の育成、育児休業給付の拡大、病児保育の整備、子の看護休暇の充実等をはじめ、子育て中の働き方の選択や、子ども達が家庭の事情に左右されず学びの場を選択できるよう未来への投資を充実させます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    自民党政権の農政は経営の安定を阻害する政策であり、離農者の急増は環境保全にも影響をもたらします。これまでの自民党が行ってきた補助金をバラまく政策ではなく、中小規模であっても地域のリーダーと成りえる後継者を育成し、規模拡大への設備投資ができるように収入の安定と、他産業との連携による第一次産業の再生を目指します。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    農林水産 (2)

なし(現在調査をおこなっています)

なし(現在調査をおこなっています)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

就任 退任
副代表 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし