谷合 正明

公明党・参議院

政党名 公明党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 48歳
誕生日 1973/04/27 00:00
SNS

政治家以前の経歴

埼玉県新座市出身。京都大学農学部卒業。同大学院農学研究科に進学。在学中、スウェーデン、ウプサラ大学経済学部に交換留学。国際医療ボランティアAMDA(アムダ)に就職。2004年第20回参議院議員通常選挙に公明党から全国比例区で立候補し初当選を果たす。公明党中央幹事、党参議院副幹事長を務める。祖父は神奈川県議会議員の山口正二、母は埼玉県新座市議会議員の谷合規子。

  • 教育無償化

    幼児教育の段階的無償化へ、まずは就学前1年(5歳児)の無償化実現をめざします。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    教育 (6)
  • TPPの推進

    TPP(環太平洋連携協定)の合意をチャンスと捉え、商品開発、販路開拓支援など中小企業が海外展開に取り組みやすい環境を整備します。農林水産物の重要品目については、引き続き再生産可能となるよう、強い〝攻めの農林水産業〟へ、万全の施策を講じていきます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 核兵器の廃絶

    核兵器の非人道性の議論を前に進め、「核兵器のない世界」に向けて、核兵器禁止条約など法的枠組みの実現をめざします。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    安全保障 (11)
  • 奨学金制度の拡充

    所得連動返還型奨学金制度の導入、無利子奨学金、返済不要な給付型奨学金の拡充をめざします。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    教育 (6)
  • 介護業界における人材不足問題の解決

    介護サービスを支える介護人材の確保に取り組みます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 女性活躍の推進

    妊娠・出産を理由に解雇や退職を強要する〝マタハラ〟を防止する法案の成立を期します。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    女性 (3)
  • 中国との良好な関係

    日中、日韓関係の改善へ、対話と交流による相互理解、信頼醸成に努め、平和の党・公明党らしい平和外交を推進していきます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

  • 中小企業・小規模事業者支援

    中小企業の資金繰りを支える信用保証制度をNPO法人も利用可能に。地域で頑張るNPO法人を応援します。リスクの分散化で創業・起業を支援。U・I・Jターン就職を促進します。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 高等教育への支援

    海外留学を希望する高校生・大学生の支援を強力に進めます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    教育 (6)
  • 教育政策

    国際医療ボランティア団体アムダ職員として、人道支援に従事してきた経験を生かし、紛争、貧困、飢餓、災害などから人々を守る「人間の安全保障」を推進します。日本への留学制度など「教育」の提供による難民支援を促進し、人道先進国・日本をめざします。超党派の若者自殺対策ワーキングチーム座長として、いじめなどによる若者の自殺予防、「生き抜くための教育」などを盛り込んだ、自殺対策基本法改正案(議員立法)の成立を期します。ニート、ひきこもり、不登校に対応するフリースクールなど「多様な学び」を推進、支援していきます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    超党派イクメン議連共同座長として、男性の育児参画に対する意識改革をめざします。安倍首相に提言した「地方版政労使会議」の開催が実現。長時間労働の是正やワークライフバランス(仕事と生活の調和)を促進し、男女ともに、子育てしやすい働き方の改革を進めます。女性が子育てをしながら働き続けられるために、延長保育、夜間保育、休日保育、病児・病後児保育など多様化するニーズに応える質の高い保育サービスの提供を推進します。妊娠・出産から産後ケアと、切れ目のない支援体制の充実で、「孤育て」、うつ、虐待などの防止に取り組みます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    TPP(環太平洋連携協定)の合意をチャンスと捉え、商品開発、販路開拓支援など中小企業が海外展開に取り組みやすい環境を整備します。農林水産物の重要品目については、引き続き再生産可能となるよう、強い〝攻めの農林水産業〟へ、万全の施策を講じていきます。中山間地域、離島の活性化、生活交通・地域医療の確保、鳥獣被害対策などに全力を挙げます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 憲法改正

    平和安全法制の目的である、紛争を未然に防止し、切れ目のない体制整備によって国民の命と平和な暮らしを守ります。他国防衛を目的とした集団的自衛権の行使は認めません。自衛隊の武力行使には厳格な歯止めをかけ、「専守防衛」「憲法9条」を守っていきます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    平和安全法制の目的である、紛争を未然に防止し、切れ目のない体制整備によって国民の命と平和な暮らしを守ります。他国防衛を目的とした集団的自衛権の行使は認めません。自衛隊の武力行使には厳格な歯止めをかけ、「専守防衛」「憲法9条」を守っていきます。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    憲法 (2)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「国際医療ボランティア団体アムダ職員として、人道支援に従事してきた経験を生かし、紛争、貧困、飢餓、災害などから人々を守る『人間の安全保障』を推進します。」と明言

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
公明党 --

政党での役職

就任 退任
公明党中央幹事 調査中-
党参議院副幹事長 調査中-
党政務調査会副会長 調査中-
党国土交通部会長代理 調査中-
党中国方面副本部長 調査中-
党四国方面副本部長 調査中-
党岡山県本部代表 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし