柘植 芳文

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 76歳
誕生日 1945/10/11 00:00
SNS

政治家以前の経歴

岐阜県恵那市出身。愛知大学法経学部法学科卒業後、名古屋瀬古郵便局に採用。 全国郵便局長会会長に就任。 「改正郵政民営化法」という形で結実。全国郵便局長会会長を退任後、全国郵便局長会顧問に就任。2013年、 第23回参議院議員通常選挙にて比例代表より初当選。参議院行政監視委員会 理事・参議院自由民主党 副幹事長、総務部会 副部会長を務める。

  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要がある」と回答。改正すべき項目としてプライバシー権・各都道府県から参院議員選出・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自由民主党副幹事長 調査中-
参議院自由民主党副幹事長 調査中-
総務部会副部会長 調査中-
政務調査会郵政事業に関する特命委員会幹事 調査中-
情報通信戦略調査会 放送法の改正に関する小委員会 事務局次長 調査中-
情報・通信関係団体委員会副委員長 調査中-
労政局次長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
総務委員会 調査中-
筆頭理事国際経済・外交に関する調査会理事 調査中-