堂故 茂

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 富山県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 69歳
誕生日 1952/08/07 00:00
SNS

政治家以前の経歴

富山県氷見市出身。慶応義塾大学経済学部卒業。トナミ運輸株式会社入社。衆議院議員 綿貫民輔氏の秘書を務める。2003年、観光カリスマ百選に選出。富山県議会議員を2期・氷見市長を4期経て、2013年第23回参議院議員通常選挙にて初当選。文部科学大臣政務官を務める。

  • 憲法改正

    時代の変化に対応し、緊急事態条項を明記した憲法の改正(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    幼児教育の無償化と質の向上(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    教育 (6)
  • エネルギーの安定供給

    後世に責任の持てる新エネルギー政策の確立(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 女性活躍の推進

    女性が輝き活躍する社会の実現(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    女性 (3)
  • 環境保全政策

    山から海までの循環型社会の構築、花と緑の美しいふるさとづくり(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    環境 (2)
  • 行政改革

    簡素で効率的で信頼される行政の確立。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    政治・行政問題 (3)
  • 高等教育への支援

    日本人の得意分野である科学、技術の推進に価値を置く高等教育を推進(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    教育 (6)
  • 教育政策

    「生きる力をはぐくむ教育」「ふるさと教育」「食育」「幸福学」「キャリア教育」による人づくり。安全な学校施設の整備。(耐震化、空調、トイレ位の改修など)教員の多忙化の解消。日本人のふるさいとや国を思う心を取り戻す学校教育・社会教育の醸成。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    都市と農村漁村の交流による人づくり。移住・半定住の推進。農林水産業の活性化と農山漁村の振興。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    農林水産 (2)

なし(現在調査をおこなっています)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

就任 退任
文部科学大臣政務官 調査中-

国会での役職

就任 退任
文部科学大臣政務官 調査中-